筋トレ界では80年代から量の多いだけの内容のナイトレーニングは

 

ケガとスランプの元凶だと提唱されている

 

40年以上前から

 

そのころから水分をこまめに取ることを口酸っぱく雑誌でもジムでも

 

トレーナーや選手では当たり前に推奨

 

ミツルくんがロスに渡った時の元プロ選手にコーチに付いてもらった時の

 

セット数が少ないことに驚いたエピソードでコーチから

 

これ以上やるとオーバートレーニングだからしない方がいい

 

って言われる始末

 

日本は遅れてた

 

90年代も