広野健太というウイングマンの主人公は正義のヒーローになりたくて
中学一年で教室でもそういうヒーローごっこを一人ではりきって
道を歩いてたら、電柱のてっぺんあたりから異次元から来たアオイが降ってきて
ドリムノートに自分がウイングマンに変身することを書いて
変身したけど力は人間のときの力と一緒でそこをパワーアップしたいとか
どうなりたいかを書かないといけなかった
彼の部屋は戦隊ものの超合金で一杯で
それは中学の3年間同じ
鳥山明と気が合う趣味仲間みたいな
結構ジャンプ内やあとがき的なところにいっつも
2人の関係性を漫画にして出してる