先日読んだ「最後のパレード - ディズニーランドで本当にあった心温まる話」から
ちょっとディズニーの見方が変わってきたんですが、
この本も、ますますディズニーが好きになってくるような
そんな本になっています。

購入する前に、チラっと さわりを読んでみたんだけど、
さすが、リーダー・トゥ・リーダー・インスティチュートの
フランシス・ヘッセルバインが、"まえがき"を書くだけのことはあります。
本書は、あなたが職場で、地域社会で、プライベートで、
魔法を起こす助けとなるはずだ。
サブタイトルが
ディズニーで最高のリーダーが育つ10の法則
となっていて、この法則自体は、
帯(裏表紙部分)にも書かれてるんだけど、
なぜその法則が生まれたのかを
わかりやすく証明しながら、説いていきます。
リー・コッカレル、すごいよ。
まず話の展開がうまい。
とても腹に落ちやすい。
スラスラ読めるんだけど、
もう一度、今のとこ読みたいと思って、
前のページをめくってしまう。
まだ、3分の2までしか読んでないけど、
お奨めします。
訳者の月沢 李歌子さんの訳もすばらしい。
あまり、外国の方が書いた著書って、
言葉使いが、読んでてなんかしっくりこないものが多く、
なかなか読まないんだけど、
これからは、彼女が訳したものなら、
積極的に読んでみようかなって思う。
ちょっとディズニーの見方が変わってきたんですが、
この本も、ますますディズニーが好きになってくるような
そんな本になっています。

購入する前に、チラっと さわりを読んでみたんだけど、
さすが、リーダー・トゥ・リーダー・インスティチュートの
フランシス・ヘッセルバインが、"まえがき"を書くだけのことはあります。
本書は、あなたが職場で、地域社会で、プライベートで、
魔法を起こす助けとなるはずだ。
サブタイトルが
ディズニーで最高のリーダーが育つ10の法則
となっていて、この法則自体は、
帯(裏表紙部分)にも書かれてるんだけど、
なぜその法則が生まれたのかを
わかりやすく証明しながら、説いていきます。
リー・コッカレル、すごいよ。
まず話の展開がうまい。
とても腹に落ちやすい。
スラスラ読めるんだけど、
もう一度、今のとこ読みたいと思って、
前のページをめくってしまう。
まだ、3分の2までしか読んでないけど、
お奨めします。
訳者の月沢 李歌子さんの訳もすばらしい。
あまり、外国の方が書いた著書って、
言葉使いが、読んでてなんかしっくりこないものが多く、
なかなか読まないんだけど、
これからは、彼女が訳したものなら、
積極的に読んでみようかなって思う。