『最悪の土曜日と最高の金曜日』 -9ページ目

『最悪の土曜日と最高の金曜日』

脳のもやもやが書き込まれる場所、たまに写真館。見たい人だけ見ればいい。

hantoshi 八文字
はんとし 四文字
半年 二文字

短い短い。

金曜の女に会いに来た。
土曜の女に期待する。
女性は30になった瞬間が美しい。

嗚呼人恋しい。
甘酸っぱい感じを所望しているような気概で久々に飲んでいるのだ。

ジンゆずトニックをチェイサーに電気ブランを嗜んでるあたり
味的には甘酸っぱいのだがいかんせん独りなのだ。

なんか初々しい感じで手をつないで恥じらう感じを愉しむくらいの気分を咀嚼したいものだ。
時 is 金

(空白)

空白の二週間で何を想い何を考えていたのか。
心境の変化があったようなないようなどっちつかずの状態を維持しつつ
発想のかなりな柔軟化を意識することもしばしばありの
そんなことを考えている暇がないと嘯くこともしばしばありの状態である。

そういえばある彼女は何をしているのだろうか

遠のいていく
伸ばした手の拳は何故か握られている。

開かれる気配は決してない。
遅効性ウイルス
早過ぎる発覚
遅すぎたワクチン
間に合うのか治療!

思えば時が癒してくれるものなのだ今回も毒が廻って慣らしてまた廻りワクチン投与試行。

時は癒してくれるが
いかんせん時間がかかりすぎる
時間がない
もういっそ玉砕して笑い者に酒の肴になろうか
お似合いだ。

時は金なり愛も金なり。

ライブアライブというゲームをしたことある?

やるといいよ。