『最悪の土曜日と最高の金曜日』 -13ページ目

『最悪の土曜日と最高の金曜日』

脳のもやもやが書き込まれる場所、たまに写真館。見たい人だけ見ればいい。

(金曜日)

何気無くも待つというこの今刹那瞬間途方も無くした時間に待ち焦がれたのだ

それは決して恋ではないのだ断じて否であると言っておこう

彼の人は間違いなく完璧であったのだ、それは今この刹那に於いても色褪せることなく不変を冷凍保存しているのだ

されどこうして私は悪びれることなく(いや断言はしないが)この時に思いを貯めいっそさらけ出して針を進めるのも一興であるかなどと考えているのだ

恥を知れ。

しかるのち死ね。

(土曜日)

ジレンマに押し潰されそうになろうがそれは凡て自分の小賢しくもちっぽけな思考の末であるのだと認めるのだ

神よ私にまず理性よりも愛情を与えよ

しかるのち理性も与えよ。
嗚呼あ”あ”あ”あ”~!!!!!!

まずいまずいまずいって!
久しぶりにスイッチ入ってしまった!!

さすがにいまさらこれはないわ。
でも、嗚呼…

やべぇ…

(数時間後)

違うベクトルからの影響で萎えた。
結局、いや、でも、嗚呼…

いったい私にどうしろと?
なにをしても

なにをきいても

たのしいことをしても

あたまからはなれないのであります

かこをおってるような

かげにおわれているのか

どうにもわからないのであります
選ぶことができないといことは

そこまでではないということで

つまりは未だに変わってないということか

難しい(。_。)$