こんにちは。pastelです。
久しぶりの更新となってしまいました
さてさて、今日は無意識に使っている「日本語の間違い」について。
今読んでいるマナーの本に書いてあったので
シェアしようかとおもい書きました。
もぅね、私は、あるあるーーでした。
まず・・・
「断トツ一位」 → 断トツは断然トップの略語のこと
「一番最初」 → 最初に一番ということ
「今現在」 → 今も現在も同じ事
ふむふむ・・なるほど・・。
「後で後悔する」
「収入が入る」
「注目を集める」
など、同じ意味を重ねるので、重複表現 というのだそう。
無意識でつかってました、ワタクシ
よく考えると、意味、重複してますよねぇ・・・笑
まだあります
「元旦の朝」 → 元旦は一年の初めの朝ということ
「お中元のギフト」 → お中元とは夏の贈り物
「酒の肴」 → 「肴」とは「酒のつまみ」
重複表現が使われているのは、
言葉を重ねることにより 意味を強調できるからだそうです。
確かにそうですよね、気づかないだけで
考えるとおかしい日本語たくさんあります。
私が笑った、間違った日本語で今日は
終わりにしたいと思っています。
余分なぜい肉
・・・確かに。
・・ぜい肉とは・・
「 余分なお肉のこと 」 です・・ハイ。
了解しました・・^^ 笑
久しぶりの更新となってしまいました

さてさて、今日は無意識に使っている「日本語の間違い」について。
今読んでいるマナーの本に書いてあったので
シェアしようかとおもい書きました。
もぅね、私は、あるあるーーでした。
まず・・・
「断トツ一位」 → 断トツは断然トップの略語のこと
「一番最初」 → 最初に一番ということ
「今現在」 → 今も現在も同じ事
ふむふむ・・なるほど・・。
「後で後悔する」
「収入が入る」
「注目を集める」
など、同じ意味を重ねるので、重複表現 というのだそう。
無意識でつかってました、ワタクシ

よく考えると、意味、重複してますよねぇ・・・笑
まだあります

「元旦の朝」 → 元旦は一年の初めの朝ということ
「お中元のギフト」 → お中元とは夏の贈り物
「酒の肴」 → 「肴」とは「酒のつまみ」
重複表現が使われているのは、
言葉を重ねることにより 意味を強調できるからだそうです。
確かにそうですよね、気づかないだけで
考えるとおかしい日本語たくさんあります。
私が笑った、間違った日本語で今日は
終わりにしたいと思っています。
余分なぜい肉

・・・確かに。
・・ぜい肉とは・・
「 余分なお肉のこと 」 です・・ハイ。
了解しました・・^^ 笑