心臓が叫んで死んだ。 -40ページ目

すき(*´ω`*)



君が居ないと広すぎて
私1人じゃ溺れてしまう
小さなワンルーム

少し体温の高い君に寄り添って眠る
心地良い君の心音がいつまでも此処にありますように

散らかったワンルーム 二人を隠すの

西日の差し込む小さな窓
何も変わらないこの部屋は置き去り?
溢れる願いは遥か彼方
泣きだしそうな空が私を笑った?

散らかった小さな部屋で溺れて沈むような感覚
君の肌に触れていなくちゃ、溺れてしまうの

西日の差し込む小さな窓
何も変わらないこの部屋は置き去り?
溢れる願いは遥か彼方
泣きだした空が私を忘れた?

君が居なくて眠れない夜なんてもういらない
溺れそうな私を繋いで眠って


頭痛、



最近死にたいが口癖(笑)
何故(笑)
いくないっ!


はぁー、疲れるっー!!

なんか色々頭に居るよ
いっぱい居すぎてちっさいあたしの頭じゃ定員オーバーだよ

もう入らないから、せめて誰か出てってよ\(^o^)/

アーメン。


風の行方、



ごめんなさい、もう少したったら元気になるから少しだけ感傷にひたらせてorz
ラルク聞いたら泣けてきた\(^o^)/


麗らかな空に誘われ
少し窓をあけた休日
頬づえをついた私に届く風は
次に誰を訪ねるのだろう

あわただしく過ぎゆく毎日も
今日は少しだけ穏やかに
退屈で手にした本から落ちたのは
あの時から止まったままの笑顔

あなたといた鮮やかな記憶が蘇る
次の風を待つこの窓辺に

行かないで そばにいてほしい
震えた声がこの身体に響いて
息が出来なくなる
その涙に終りはないの?

あなたといた鮮やかな記憶が蘇る
あの長い夏の終りにあなたはまるで
迷子のような泣き顔で私に…

せつなくて抱きよせたくなる
この想いは何?
もう困らせないから この部屋において行かないで
一人にしないで

今もまだその声がこだましている
今も…