心臓が叫んで死んだ。 -32ページ目

明日から、



初出社。
こんなにやる気がなくていいのかな。


なんだか自分がわかんなくなったよ。
こんなことならヨリ戻さなきゃ良かった。
本当にあたしは振り回されっぱなし。

今あいつと話してると死にたくなる。
涙が止まらない。

何でひとりでこんなことになってるんだろう。
なんだか悲しくて辛くてどうしようもない。



疲れてんのかなー、
昨日だってもう誰かに辛くて辛くてしょうがないって叫びたかったのにあんだけ人が居たのに誰にも言えなかった。
なんも成長してないな、


あー、まぁ明日からもゆるーくだるーくあたしらしく頑張っていきまーす。


とりあえず今は明日目が腫れてしまうわどうしよう、としか考えられない←


病んだ時はムックに限る。

さぁくだらねぇ理想 吐き捨て
退屈な日々 のみこまれよう
くりかえす無意味 受け入れたなら
嘘まみれの大人達と戯れよう

何度でも何度でも刻み続けることができた
あの頃は世界がまっ白に見えたんだ
思いをむき出しに人傷つけ泣く事もできた
僕らは今何を忘れてしまったのか

変われぬことを許されず
拒まれ続ける日々よ
懐かしむことも思い出すことも
できなくなった今よ

何度でも何度でも刻み続けることができた
あの頃は世界がまっ白に魅えたんだ
幾度なく人傷つけ涙流すこともできた
僕らは今何を忘れてしまったのか

あの頃に唾を吐き
素晴らしい今に口づけを
あの頃に笑いかけ
美しい今に軽蔑を

あー、



のっと
あろーん