うむ。キレイな紫色なのだ。


引越しやら失敗したやらで

今回が三回目のぬか漬け

三回目ともなると、いろいろ知恵がつくからね

椎茸やら昆布、にんにくに鷹の爪

いろんな隠し味でじわじわ美味くなってきた


ヨーグルトよか強力な乳酸菌のおかげで


毎日ドカっと出る

快調なのだ



おれ、政治のことなんか

したり顔でしゃべれんけど

辞任確定の女性閣僚ふたり



いろんな記事読んだけど

辞めさせられて当然のことしたんやね

政界からはキレイに身を引いて欲しいなと


おれが辞めさせられて当然やと思ったんは


夫婦別姓案
とゆう、

ふざけた法案を通そうとしてた連中の中のふたりやったワケ





こんなもん

誰が誰だかわからんようになるやろ

つまりC国人だかK国人だのが

日本にいながらにして堂々と日本人ではない苗字で

のうのうとのさばることができる

いずれ、こんな連中がどんどん流れ込んできて・・・・


想像つきますやんか



小渕氏については



以下転載

小渕氏は昨年12月に「日中関係が難しい時期だからこそ、

様々なレベルの交流によって信頼関係を作っていくべきだ」と

超党派若手議員団の団長として訪中し、

劉延東・副首相との会談を予定していた。

ところが、会談の当日朝、

安倍首相が電撃的に靖国神社を参拝したことで、

副首相との会談を中国側にドタキャンされ、

翌日、急遽帰国せざるを得なくなった。



以上


もう、C国まで乗り込んで行ったのに

かけたハシゴを外されたようなもん

この人ら、唖然としたやろねww


嗚呼!!花の応援団風に言うと


「だっ・・・だっ 団の面目丸つぶれ」(古っ)



安倍さん、GJやったwwww





この子のオヤジに至っては、外相時代


日中漁業協定締結にあたって、

尖閣諸島が含まれる海域で操業する中国漁民に対して、

「(日本政府は)漁業に関する自国の関係法令を適用しない」と

事実上、

“違法操業”を認める「小渕書簡」を交わしたことで知られる」



とあります様な親中派であったわけです。



オヤジはC国の傀儡、娘もすでに取り込まれて

連中の都合のいいように動く

日本の政治家(だった)のです。 虫唾が走る。



松島みどり氏の今回の件にしても

入閣以前に週刊新潮がこのネタについてはすでにつかんでおり、

就任したら暴露したる、つってたらしい




小渕氏にしろ、松島氏にしろ

安倍さんはなんでこんな連中とわかってて

閣僚にしたのか、

その真意はわかんないけれど



ただはっきり言えるのは

高いとこまで登らせておいて

叩き潰して地に落とすという

残酷なシナリオがあったのだということやね




しかし、ときどきここで書くんやけど




クサレ民主党の「北斗の拳」に出てくる

ザコキャラみたいな連中

任命責任ガー、辞任ガーと・・・



ほんっとにウザい。

見てて、心底気持ち悪い





おまえらさぁ、自分らが政権とっとったときに

どんだけこの国めちゃくちゃにしたんよ

どんだけ約束破ったんよ

どんだけこの国貶めたんよ




ほんとにどの口がいうんかなと。

政党ごとたたんで消えるくらいの責任とれよと言いたい


国会が一ミリも動かんのも

たぶん、こいつらのせい





最近は国会みると

日本人に生まれてきたことが恥ずかしくなるくらい

情けない話で延々と・・・


なので、見ない