あいかわらず馬鹿で愚かで
Bitchな私に幸せは似合いません

街でツートンの男性を見ては
あの人を思う日々が続いていて
あれからもう何年経ったのか
私にはまだわかりません

一つだけ言えることは
同じ行動をとってしまう
愚かな人間同士だったということ


似過ぎていたらうまくいかない
そんなことわかっていた

扱いは最低で口ばっかりで
でも可愛くて憎めないあの子が



好きだった

いや、まだ大好き








もう終わってるのに
勝手に付け足したダ・カーポ
無理矢理最初に戻した


もう終わってるのに。




セックスしたい
死ぬまでセックスに溺れて
消えてしまいたい

愛されないのも
一生治らない病気なのも
私に生きる価値がないから



本気で消えちゃいたい
病院行くのやめれば
いつだって死ねるんだ


ねえ