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スペワ閉園決定…からの開業までの道のり

スペースワールド閉園が決定してから、夢の飲食店開業を目指す。実際の経緯を日記に綴っていきます。

今週月曜日から入院してましたふとん1

 

火曜日手術、明日日曜日に退院、予定通りとなりました。

 

昨日までは痛み止め飲まないとツラい状況でしたが、今日は朝から調子良しグッキラキラ

 

普通に歩けます拍手

 

怖いのは、明日から外に出て花粉がすごそうだってこと。

 

咳・くしゃみは傷の痛みに最大の敵ピリピリ

 

不意打ちですからねチーン

 

入院の話の前に、術前検査の心電図異常で再検査になった件…

 

私、突然死する人の波長に似ているんですって無気力魂

 

どゆこと??アセアセ

 

担当の先生に「今までにそういう兆候はない?」「家族にそういう方は?」「今までに急に倒れることとかなかった?」だとかそんな怖い質問攻め…だから私は今まで健康すぎる人間だったんだってばぁ~えーん

 

遺伝でよくみられるそうで家族にそういう方がいないのであれば、そして今のこの年齢まで本人に何もなかったのであればおそらく問題はなかろうということです滝汗

 

そして翌週月曜日いよいよ入院。入院初日は病室での生活に慣れるだけって感じですかね。

 

火曜日はいよいよ手術。

 

手術前に点滴を入れ始めるのがまた痛くてピリピリ

 

私の血管は細いようで、採血のときも何度か失敗されたことあるんですけど、点滴は3度やり直されましたえーん

 

痛いし、内出血するし、血流を強めに止めたり温めたり、手術前から30~40分奮闘する看護師さんと痛みに耐える私ガーン

 

手術室に入ったら、麻酔の先生に「心電図の異常も循環器内科の先生から問題なしと言われていますので、万が一不整脈を起こした場合にもちゃんと対応の医師が近くについていますからね」と説明があり、それもまた怖い真顔

 

そしていよいよ麻酔。

 

私の場合、腹腔鏡下手術で点滴からだけの麻酔でした…腰からの麻酔ものすごく痛いって聞くから不安でした笑い泣き

 

でも点滴の麻酔も入っていくとき、ものすごくチクチク痛いんです…ネガティブ

 

説明はありました。そして点滴交換され、体内に入ってくる麻酔。

 

「入り始めに(腕の点滴差した上の方までさすりながら)この辺が少し痛くなりますよ、すぐに麻酔が効いてきますからね」と解説され…

 

うわぁぁぁぁぁぁぁ。チクチク痛いぃぃぃぃぃぃ。これいつまで我慢せなん…チーン

 

って一瞬思っていたら私の記憶はなくなっていたわけですポーン

 

寝ぼけ眼で名前呼ばれて「はーい」と目が覚めたら手術が終わっていたということですデレデレ

 

それから痛みとは戦いましたよ~。

 

手術後3日目くらい、この痛み本当に1週間で良くなるのか!?仕事できるの??と半信半疑凝視

 

でも病院って、痛み苦しみと戦うために用意されている場所なので、先日までの腰が痛いのにお店に出て笑ってなきゃいけない状況よりずっと幸せな感じがありました泣くうさぎ

 

人間、無理しちゃいけませんね~。

 

ご飯が用意されていて、ジッとしておいても看護師さんが持ってきてくれるんですものおねがい

 

コロナ禍で家族のお見舞いがダメな分、看護師さんの負担増えちゃってるんですよね~きっと。

 

家族がお見舞いに来た時に「アレ取って」「コレこうして」って言えることも、看護師さんを呼ばなきゃいけない。

 

動けないからしてもらうしかないけど、近くに家族いないですしねぇ。

 

看護師さんで一番感動したのは、聴診器をあてる前に握って5秒くらい温めてからあててくれる看護師さんがいました照れ

 

聴診器、冷たくて「ヒッポーン」ってなるんですよね~アセアセ

 

忙しい中その5秒を一人に使ってくれる、何も言わずさりげなく、その行為に感謝感激でした照れ

 

昨日は主治医の先生の診察の日。

 

摘出した腫瘍の病理検査の結果、予想通り良性のものだとのことで安心しました爆  笑

 

主治医の先生は毎日部屋まで様子を見に来てくれたので安心しましたおねがい

 

明日退院の私のために本日も部屋まで様子を見に来てくれておねがい

 

先生きっと土曜日はお休みのはずじゃ滝汗

 

本当にありがとうございましたおねがい

 

そしてそして、なにより…

 

一人でもなんと!!お店を営業していた旦那さまに感謝感謝ハート

 

お店しながら私の暇つぶしに電話やらLINEに付き合ってくれてどうもありがとうラブラブ

 

また来週から二人で仲良くお店営業再開しまーす!