これから少しずつ更新していくと言っておきながら、また放置。。
放置が基本、ぶーたらりです(゜∀。)
お久しぶりです。
今度こそ更新していきたいと思います!!
・・・できる限りで![]()
私、夏休み中に車の免許を取得しようと教習所に通い始めたのですが、
この教習所、笑えることいっぱいあるんですよ
まず変な教官が多いんですよねー。ww
そんな教官たちのエピソードはまた今度にして、今回は教習生の面白い会話をご紹介します♪
盗み聞きとか言っちゃやーよ
笑
私は必ず夏休み中に免許を取るために、短期コースで申し込んでいます。
短期で申し込むと、教習所側によって技能、学科、全てのスケジュールが組まれます。
私はその通りに受けるだけなのでとても楽です☆ww
その日もスケジュール通りに行動。
学科を受けるため、教室に入り席に着きました。
あと数分で始まる、そんな時、
後ろに座っていた男2人の会話が耳に飛び込んできました。
右の男(以下 R)と左の男(以下 L)、
そして私の心の声(赤文字)で進めていきます。
R「あいつは最強のサボりだよ!」
L「あー、まともに授業でないんだろ?」
あぁ、いるいる、ほとんど授業でないやつ。
きっと代返頼まれてばっかなんだろうなあ、この人。
R「そう!最後の授業なんて論文の書き方のプリント配って終わりっ。」
って生徒かと思ったら、先生か!
L「やっぱ、最初にちゃんと選ばないとな~。いつもはどうなの?」
R「最初の頃なんか映画見てただけ。しかもハリーポッター!!」
いいなあ、楽な授業で~。単位楽勝だろうな。
L「何巻見たの?」
R「まさかの1巻だよっ!!
賢者の池!!!」
えっ!?!?
池!?池って言った!?!??!?
私の聞き間違え!?!?
L「え?・・・あ・・ぁあ。。」
だよね!?その反応!!
君も聞こえたよね??
池って言ったよね!?!?
R「今更賢者の池だぜ?爆笑だろ!?」
やっぱりーーー!!!!
また言った!!また言ったよこいつ!!
池だって!!石だろ、石!!!
お前に爆笑だよ!!!
超つっこみたい!!
L「ぁ・・あぁ、1巻じゃ、ちょっとな。。」
っておーーーいっ(゜∀゜)!!!!!
つっこまないんかい、君!!
言いにくいからって、1巻で通したし!!!
この後、LがRにツッコミを入れることはなく、彼らは教授選びについて語っていました。
ちなみに彼らすごく声が大きかったため、教室中に聞こえていたと思われます。
私の2つ前ななめの席に座っていた少年は肩を震わせながら喜んでいましたから。笑
☆今回の教訓☆
声を大にすれば恥も大となる![]()
私も声でかいから気をつけよう。。
みなさんも気をつけて??
それでは、ばーい





