Guam 2012!! Day 3
今さら的な感じだけど、一応完結しておきたくて(笑)
Day 3
この日は大学が一緒だった友達「グアム君」と遊ぶ約束。
この友達は、みんなから呼ばれているあだ名が「グアム」だったから私もグアムって普段から呼んでるんだ![]()
グアムに「グアムに行くよー!!」って連絡したら「ジェットスキーやる?」って誘ってきてくれて、
お昼ちょっとすぎにホテルでピックアップしてもらって、グアムの家に行く途中に軽く観光スポットに寄ったりして、
グアム家に着いたら私と友達は家でグアムママとチルチルして、ボーイズは外で準備。
彼のお母さんは半分日本人、お父さんは1/8日本人なのです!
だから色んな昔の話とか写真とか見せてくれたー
で、1時間位してビーチへGo!
ジェットスキー楽しすぎたし!!!!
グアムママお手製のBBQ美味しすぎたし!!!
ちなみに、グアムの友達の彼らがほとんどBBQの準備をしてくれました
若干、私は、一緒に行った友達が実は買い物がしたかったんじゃないかな、とか、
観光したかったんじゃないかな、とか心配だったんだけど、そんな様子もなく
彼女達もメッチャ楽しんでるみたいだったから本当によかった!
なんか、訳の分からないくらい楽しくて、本当にいい思い出になりました![]()
その後、またグアム家に戻り、ボーイズが片付けをして、ガールズはグアムママとまたチルチル。
その間グアムがサンドイッチを作ってくれたり、ママがチョコやら手作りクッキーやら色々くれたんだけど、
ママが作ってくれたホームメイドのサルサが美味しくて感激!!
部屋に持って帰りなさいって言って、チップスとサルサをくれたので、次の朝みんなで食べました![]()
そんなこんなで家路に着いた訳です。
もうね、毎晩ヘットヘトで思考回路がおかしくなるくらい疲れて部屋に帰ってくる状態だったの。
私の最終日の夜の疲れようといったら、ビックリするぜ。(←)
それくらい一日一日を120%満喫できた旅だったー。
友達に「グアムでそれだけ楽しく遊べるなんてすごいよ」って言われたくらい![]()
今回はグアム人の友達2人が最高の時間をみせてくれたから、本当にラッキーだった。
今でも友達3人で「グアム最高だったねー!!」なんて話してるくらい(笑)
ガールズ海外トリップは初めてだったけど、大成功!
ライフ イズ ビューティフォー!!!!!!
Sweet Memory
オリンピックの選手村ではコンドームが配布されるらしいという噂を聞きました。
んで、妙に納得した私。
というのも、以前、とある国でスポーツ大会があって、
その大会にバスケの助っ人としてきてほしいって中学校時代の先輩に誘われて
誘われるがままに行ってみたら、約60ヶ国、2000人の参加者がいるそれはそれは大きな大会で、
“オリンピックの縮小版だなー”って思ったのを覚えてるんだけど、
その時、Hook Upは絶対禁止っているルールがあったのにも関わらず、私は数名(主にアメリカ)の選手から
「アジアンとはヤッたことがない」ってベットに誘われたことがあったし、(もちろんお断りしましたよー。)
実際チョメチョメしたことがバレて国に帰させられた選手もいたの。
選手村は大学の寮で、男女別っていってもこんなに近く寝泊りしちゃー、…ありえる話だよね?
だから、オリンピックもプロフェッショナルレベルとはいえ、そんな感じなんじゃないのかなーって思ってます。
その大会に参加した時期は、大好きだった元彼が親友と寝て親密な関係にあるってことが発覚し、
両方から裏切られた感があって心がズタズタだった時だったの。
そんな傷心を抱えつつ大会に参加したんだけど、そこで出会ったのがイギリス人の彼。
彼はサッカーで参加してたんだけど、すっごくカッコよくて、タイプだったの( ´艸`)
私は2年連続この大会に参加させてもらったんだけど(2年目は懇願して連れて行ってもらった 笑)
彼も2年連続で参加してて、2年目にこの大会で再会した時は、
日中はお互い試合やらで忙しいから、滞在期間中の夜は寝るまで一緒に過ごした。
座ってただ何気ない会話をしたり、2人でカラオケ行ったり、クラブに行ったり。(←寮からコッソリ抜け出した)
最後の夜にカラオケ行った日は、もうすっかり遅い時間になっちゃったから部屋に戻らなくちゃって言っても、
行かせたくないって言って、ハグしたまま離してくれなかった。
帰る日はスタッフに聞きだして私の部屋の電話番号を調べたらしく、電話をかけてきてくれて、
一緒に昼ご飯行って、帰りの空港行きのバスがくるまでずっと一緒にいたんだ。
んで、1ドル札で作った指輪をくれて「すごく寂しくなるよ。」って言ってくれて。
「Good byeっていうのは辞めようね。寂しすぎる言葉だから。僕らはまたきっと会うんだから。」って言ってくれた。
空港行きのバスが着いてバスに乗り込んで発車する時、バスの外にいる彼を見たら“Love you”って口が動いてた。
私はまだあの瞬間の気持ちを忘れてないのよーーーーーーう
で、なんで私がこんなに彼との思い出に浸っているかっていうと、先週の金曜日に彼と久々にチャットしまして。
夜中に彼が“Hey”って話しかけてきて、そっからズーッと三時間くらい話したんだけど、
ビックリするくらいネガティブで、自分はBoring personだとか、No social lifeだとか、
I am different person that you used to knowとか言うの!
なんか自信に満ち溢れてて、かっこよかった彼はどこにいっちゃったんだろう?!って感じだったよ
でも、その後に私との思い出話になって、チャットの最中に私のEmailへ当時の2人で撮った写真を送ってきてくれて、
こんなことやあんなことがあったねって、2人でなんかはにかんじゃったよね!!!
写真を送ってきたとき、メッセージに“In 14 days...will be 8 years!"って書いてあった
8 Years of Long Distant Friendshipですねー。
Man Uの香川のプレーを見たいから、行っちゃおうかな、イギリス!

