日本人がBlack Sorority Girlになっちゃいました。 -127ページ目

デコレーション

先日、壁に貼れるデコレーション用のシールみたいなのを買いました。

完成の見本はこんな感じ↓



ちゃんとやれば背丈くらいの木になるんだけど、

ある日家に帰ってきたら、ウィルが嬉しそうに「見て!」というので見てみたら、

完成がこんなものになってました↓



なんじゃこりゃ笑


可愛い奴だあい

Mrs. W

4月末にウィルと無事入籍しました!

Paperworkのプロセスとか結構時間がかかるのかなーって思ってたんだけど、

ウィルが私がしなくちゃいけないことと、彼がしなくちゃいけないことを明確にしてくれたおかげで

2人ともタイムリーに物事を進めることができて、1ヶ月ちょっとで全てを終わらせてしまった!

流れとしては

マレッジカウンセリングの予約

待ってる間にブライダル検診を受ける

待ってる間に戸籍謄本を取りに行く

マレッジカウンセリングを受けて、Certificateをもらう

戸籍謄本および翻訳したもの、ブライダル検診の結果、パスポートなど、もろもろを軍に提出

然るべき人からサインをもらった紙が返ってくる(結婚具備証明書ももらう)

英語の書類を日本語へ翻訳

市役所から婚姻届をもらってくる

証人のところにお父さんとお母さんから署名などをもらう

市役所に婚姻届を提出!


って感じだった気がする。

この後、まだまだやらなくちゃいけないことがあるんだけど、入籍はしました!

プロセスを始める前は「ねぇねぇ、○○はどうなってるの?」とか「ちゃんと○○したの?」とか

ウィルのお尻をペンペンしながら進めていくのかなー、なんて思ってたんだけど、←

マレッジカウンセリングの予約が必要だと分かればその日にAvailable dateの確認・予約してくれたり、

日本語←→英語の翻訳が必要となれば翌日に翻訳する人にコンタクトとって手配してくれたり、

私が想像してたストレスフルな状況が一切なく終わってしまったあい

本当にありがたい!


思い起こせば、TJから婚約破棄された約3年前の2011年1月。

あの時は本当に悲しくて、誰かを愛するなんてもう一生ないと思った。

それから色んな人に出会い、恋してみたり、遊んだり。(遠い目)

そんな時にソロリティシスターの紹介で出会ったウィル。

最初は"Hmm he is cute."としか思ってなかったけど、

毎日メールくれたり、私が忙しい時でも数時間過ごせるならって会いに来てくれたり、

“この人なら信じることができるかも”って思ったんだよね。


私の家族も、ウィルの家族も私達の結婚を心から祝福してくれて、

私の友達も、ウィルの友達も同じように祝福してくれて、

私は本当に幸せ者です。

ありがとう。

Someday, someone will walk into your life and make you realize
why it never worked out with anyone else.


ADDICT

先日のSHOPPINGで買った品々。



Addictっていうブランドのベースを買ってみたんだけど、どうだろ?

雰囲気がMACとかNARSみたいな感じだったんだけども。