日本人がBlack Sorority Girlになっちゃいました。 -101ページ目

50 days

ジェイソンが産まれて50日が経ちました!


ということは、私も母親になって50日。


出産してからガラリと生活が変わりました。


そこで気になったスザンヌの離婚。


産後クライシスが原因の1つじゃなかっていわれているようですね。



ジェイソンが産まれてからぐっすり長時間寝たことなんてないし、


何かしようと思ってもジェイソンが泣き止まなかったり、ぐずったりで、家事とかしていることが中断の連続。


何事も後回し。


寝不足やホルモンが原因でイライラする日もあります。


ジェイソンには一度もイラっとしたことはないんだけどね。



イライラしているとウィルはすぐに感じ取って「What's wrong? Talk to me.」って必ず言ってくるの。


きっとすんごい分かりやすい性格なんだと思う、私って笑


「I am ok.」って言っても「No. Talk to me baby.」って。


「多くのカップルがうまくいかなくなるのはCommunicationをしなくなるからだよ。


どんなことがあってもCommunicationを取らないとダメだ。


Eboniは何か嫌なことがあるとだまってしまうよね。もっとSpeak upしないと。


不満が積み重なるとよくないよ。」という彼。


放っておいてほしいと思うこともあるんだけど、しっかり向き合おうとしてくれる。


だから私は何が嫌なのかとか伝えることができて彼と問題について話し合うことができる。


これがないと不満だけがどんどん積み重なっていって、


順風満帆な夫婦生活を送るのが難しくなっちゃうと思うんだよね。



一昨日は私が不安に思っていることを打ち明けることができました。


何を不安に思っているかというと「私を女としてちゃんとみてくれているか」ということ。


「正中線はまだ残っているし、お腹はまだでているし(←妊娠前からでてたのに、ちゃっかり妊娠せいにしているという)、


髪の毛は切っちゃったし、I feel i'm less attractive...!!」って言ったの。


そしたら「僕はいつもYou are beautiful. I love you.って言うよね。これは本心だ。


だからEboniは何も心配することなんてないんだよ。


妊娠から出産という大変なプロセスを経験したEboniをありがたく思うし、君は素晴らしい母親だよ。」って言ってくれました。


それでまた私は子育て頑張ろう!って思うことができたかな。



ジェイソンはそこまで手がかからないのと、ウィルのヘルプがあるので、


精神的に参ることもなく毎日を過ごしている私。


ほんと助かるなって思うのが、朝の3時とか4時に授乳するときはウィルがミルクを作ってあげてくれているの。


一応私もチラッと起きるんだけど「Go back to sleep.」と言ってくれるので、寝ます。笑


私がお乳をあげる時もあるんだけど。


ウィルはそっから勉強して、仕事に出かけます。


ホント、ウィルにイラ~~~~~~ってすることあるんだけど、


仕事に大学の勉強に子育てに頑張っている彼にイラついてしまうこの罪悪感。


前にも言ったけど、この人じゃなかったら子育てにもっと苦労してただろうなーって思う。



以前の夫婦生活と違って子供中心になる毎日。そう人生が変わった今。


まだまだ前途多難だけど、ウィルと一緒に手を取り合って頑張っていこうと思います。

ヨイショ

出産後、退院してからなんとなく怠けてた料理。

最近になってちゃんとまた頑張るように!

昨日はピーマンが冷蔵庫にあったからピーマンの肉詰めを。



ピーマン食べるかな?と思って出したんだけど、5個中2個だけピーマンのみ残してた笑

あとはサーモンのソテーとご飯を作ったんだけど、

食後にウィルが「It was really good!!最近晩御飯がすごいね。レストランみたいだ!」と。

う、う、うれしいことをいってくれるじゃないかーっ!

褒められて伸びるタイプの私パンダ・ぷ


週末はベースにいってFamily pictureを撮ってきました。

というのも、ウィルが申し込んできたから!

プロモーションをやっていたらしく、申し込むことを決めたらしいんだけど、

ウィルがこんなことするなんて、チョーーーーーーー珍しいの!!!!!!!!

息子ラブの旦那です笑

カメラマンがジェイソンを笑わすために色んなことしてたんだけど、

それが可笑しくて、面白くて、私が笑っちゃったよ笑


今日はグズグズ気味なジェイソン君。

寝るんだ!息子よ!


モヤモヤ。。。

先日、ちょっとショッキングなことの連絡がきまして。。。


彼女の気持ちを考えると、つらかっただろうなと。。


もっと私がしっかりしていれば、とか、傍でサポートしてあげてたら違ったかな、とか、自分を責めてしまう。


何か食い止める手立てはあったんじゃないかなって。


私が「うんうん、つらかったね」と彼女の涙をぬぐうことができたら。。。



その子に声をかけてあげるべきなのか、迷ってしまう。


もしかしたらそっとしておいて欲しいかもしれないし。。。


『It is what it is.』として割り切ってそのままにしておいたほうがいいのかもしれない。


でも、私のエゴなのかもしれないけど、どーにかサポートしてあげたいと思う。



人間関係に突っ込みすぎると“おせっかい”になってしまうんだってことを学んだ私。


ここのライン引きを上手くできずにいます。。


やっぱり何かの縁があって出会った人達って大切にしたいじゃない。


ケアしてるよってDirectでもIndirectでも伝えたい。


だけど、おせっかいがすぎると、相手も「放っておいてよ!」ってなっちゃう。


自分のIntentionが上手く伝わらず、Miscommunicationになってしまうと、ややこしいことになるし。


私はこれを去年に友達関係で気づかされて、「自分も考えが浅はかだったな」と自分の未熟さを知ったっけ。



もういい歳してるんですけど、まだまだ人間として成長しないとな。