Pretty girl meets pretty boy
会って来ました、前の日記に書いたデートで!
でも、Grillをしようってことで彼の家で彼の友達とBBQでした。
Q君から紹介された彼(仮名でTerrence君と呼びます)で、
BanQuetで会っているらしいTerrence君だったんだけど、顔をサッパリ覚えてなくて、
何気にブラインドデート的な気分だった私。
駅まで向かえに来てくれた彼の顔をみたら、めっちゃタイプの人でした![]()
そういや、BanQuetをよくよく思い出してみると、Cuteな人がいるなとは思ってたんだけど、
それがその彼だったのー。
BBQはみんなでショットしたり、スペードっていうトランプのゲームをみてたりしてたんだけど、
途中で、その場にいた女の子(アメリカ人)が「Lets go for a walk」っていうから、二人で外をプラプラ。
そしたら、彼女が「I like Terrence.」と言ってきました。。。
その瞬間「しまった。フライングされた
」って思ったよーう
私は「うんうん。」と彼女の話を聞くしかなくて、内心は“あー、どうしよー”って思ってたのー。
彼女は「もう2年前から好きなんだけどね、彼はそっけなくてね。」と。
「でも、彼は本当にいい人だから、すごく好きなの。」と。
きっと私をCompetitionと思ったのかな、一緒にいたから。
私はそのこともあり、アンソニーのこともあり、頭の中グッチャグチャになりながらアパートに戻りまして。
ああ。。。もう帰ろう。と思って、「Im leaving.」って言ったら、Terrenceが駅まで一緒に歩いてくれました。
ショットやら、ワインやら、カクテルやらで結構酔っ払ってた私は、意を決して胸の内を告げることに。
そしたらTerrenceはまず、あの女の子のことに対しては「She is like my sister.」って。
んで、アンソニーのことについては「Well i didnt know that....hmmm he should be alright.」と。
そっかそっか。。。と思って、家路に着いたんだけども、
なんか別にTerrence君も私に好意を持ってる感じじゃまったくないんだよね
どういうことでしょうか![]()
もう、なんか、好きになっちゃうかも。って思ったのに、撃沈だよー。
結構、こんな気持ちになったの、久しぶりだよ?
やだやだやだやだーーーーー。
あーあーー・・・
ちなみにタイトルは私のソロリティーがPretty girlって呼ばれて、
彼のフラタニティーがPretty boyって呼ばれてるから、あんなタイトルにしてみたヨ。