岡田茜さんにとってはこの日、喉の手術を無事に終えて1ヶ月、復帰して2回目のライヴ。
復帰する直前にライヴをしている夢を観たらしいけど、自分は3回位は観たな。
何故なら、6.29繭さんのワンマンコンサート、YAMAHAホールで物販スタッフの1人、茜さんに初めて会い、握手を交わし、可愛い目で見つめられながら、「今度、繭さんに誘われたら静岡に行くので、機会があったら会いましょう❗」と言われた。
直ぐにファンになった。
まだ歌を聴いていないのに(笑)
その後、Twitterを観たら、お芝居もされていると知り、ここ、プレ葉に繭さんが来られた時に「茜さんにこんな事言われた。」と伝えたら、「茜さんも忙しいからねぇ。」と言われた。
名古屋には来ているんだ❗ってわかり、しかも、浴衣祭り(笑)なので、予約した。
大阪→名古屋遠征の直前に突然、喉を痛めて唄えなくなった事がわかった。
だけど、なんとかのりきった。
しかも、翌月、たった1日しかないオフをボイトレに行こうとしていたって言うんだから驚いた。
もしかしたら、2度と唄えなくなるリスクもあったかも知れないのに・・・
先月、手術を無事に終えて、1ヶ月間の休養を終えて復帰された。
自分は沼津に引っ越したんだけど、プレ葉に主催者である繭さんが茜さんを呼んでくれた事がわかり、勿論、駆けつけた。
2曲目は、やっぱり(笑)乾杯しよう
茜さんのこの曲を唄っている夢を見た。 しかも、こっちにマイクを向けられて。 だからこの日もそんな予感はずっとしていた。 だから、本当に茜さんがこっちにやっぱり来た❗って思った。

勿論、カモミール等、心にしみた。

この日は潮崎ひろのさん、鈴音さん、繭さんと続いたけど、どの曲も茜さんに捧げる曲のように聴こえたよ。
アーティストにとっては、喉は命と同じ位、大切なんだろう。
西村加奈さん、繭さん、岡田茜さん、そして先日、絢音さんも喉を痛め、初めて途中から唄えなくなったとツイートされていた。
Twitterを見ていると、時には羨ましいと思ったこともあるけど、実際は違うんだろうなって改めて思った。
これからも応援するよ❗




