真夜中に野郎が三人。

くだらねぇ話に腹かかえて笑って。

怖い話にビクビクして。

汗流して働いて。

気が付けば朝が顔をのぞかしてる。

明るくなっていく空を見上げて

疲れがやって来る。

そして、あくびを一つ。

吸い込んだ都会の風が

体を巡って熱い想いに変わる。



生かされてる。

感謝を忘れずゆっくり行きましょう。




肉が食いてぇ~








じゃぁ。