なんきんたいたん。
どうも今日は。
楠田絵里子です!
髪型が…なるほどザワールドである。
カボチャ(南瓜)を煮た。
弁当のオカズを求め、店仕舞いをしている八百屋に
「まだ大丈夫ですか?」と駆け込だ。
…が、いいが
「やべえ、買うもんがない………」
とゆーか、欲しいもんがない。
「まじ、出づらいのぉ」と、小心者の私である
。
仕舞いかけた箱の山に、カボチャを発見。
「煮物にしよか」と独り言を言い、
カボチャを手に取り、レジへ向かった。
店員「250円です」
私「はっ!?」![]()
カボチャ1/4個である。
パードーン!?「150円ですか?」と聞き返す、私。
店員「いえ。250円です」
「うわっ高っ!!!」![]()
![]()
思わず、声に出そうやった。
私の心中を察したのか、
「国産ですから」と付け足す店員。
(それでもカボチャ1/4個が、250円ってないわ~)と、![]()
口半開きの私に、加えて店員が押す。
「美味しいよ!」と。
「あら、そう。じゃあ食べてみるわ」と、
まるで、お母さんのような返事を返した。
(つーか、そりゃぁ美味ないと怒るで、しかし!)と、![]()
私の中にヤッサン(横山)が存在する。
帰り道、断れない自分の気の弱さをフォローしたいのか、
「美味しいなら、しゃーない…」と、自分に言い訳する私。
つーか、カボチャがどこの産地か気にした事なかったなぁ~。
お得意の99ショップに、当たり前のように置いてあるから。
安いカボチャは、海外のものなのかぁ~。
250円のカボチャは、私にとっては高級だ!
しつこいけど、一個じゃなくて、1/4だからねっ!!
んで、帰宅してカボチャの煮物を作った訳だが、
何故か、カボチャの煮物って、いつも味が違う。
カボチャ自体の味にも、大きく左右されるのかもしれないが、
仕上がりの振り幅が大きいのだ。
毎回、同じ調味料使用なのに…。
高級カボチャを目の前にして、力み過ぎたのだろうか!?
カボチャの煮物を、いつも同じ味に作れたら、嫁に行けそうな気がする。![]()
(↑まったくの気のせいだ)
煮たカボチャを、大阪出身の従姉妹におすそ分けした。
メールが来た。
「なんきんたいたん、ご馳走様。」
なんか、いいわぁ関西弁って。
癒されるなぁ。![]()
追伸、いつもカボチャの煮物したら、煮汁が多く余すので、勿体ないと思うのは私だけでしょうか!?
飲みほすには、私の煮物は甘いのだ。
今度は、この煮汁の再利用を考えてみようっと!
はじめまして!
はじめまして!
宮崎あおいちゃんを見て、おかっぱカワユス
と思い、
真似て切りましたが、ちびまるこになりました![]()
そんなアラフォーです。
猫のイラストとお一人様の女子の独り言を、
徒然なるままに綴っていきたいと思います。
69な日なもんで、今日からスタートします。
宜しくお願い致します。![]()
ちゃりんこに乗れば、かなりの高確率で名も知らぬ小さい虫が
