ご無沙汰になってしましたが
先生の紹介です♪
『にくきゅう』の立石絵美先生です。
https://11299.jp/
立石先生は、西洋医学はもちろん東洋医学にもチカラを注がれていて、講師もされてたり、前回のブログにも書きましたが昨年11月には、中国での学会に参加され、ろくの症例を発表してくれました。先生もfacebookに学会の事をアップされてましたよ。
先生が我が家に来ると
『ろくちゃん、おはよ〜来たよ〜』と
声掛けから始まります。ろくは治療中は鍼を刺したまま寝てるので
その間の15〜20分は、先生と他の患者さんの話や世間話をしたりしてます。
なんと!先生の患者さんの間では、ろくはちょっとした有名猫のようで
19歳で脳障害になっても、半身不随になっても、目が見えなくなっても頑張って歩けるようになって20歳を迎え元気に暮らしてる猫がいると![]()
ろくの場合、通院するために車に乗せる事も興奮状態になり、脳に圧がかかってしまうので往診はとても助かってます。動物病院のようにレントゲンなどの検査はできませんが、通院のストレスや通院したくても、車の運転が出来ない方など、お近くに往診獣医さんが居たら相談してみるのも良いと思います。おススメです![]()
ちなみに立石先生は
こちらの車で来てくれます![]()
今のろくの日課は
高齢猫特有の大きな声でギャオ鳴きして、見えないながらもろくの部屋(ケージ内)の中でお水飲んだりおやつ食べたりでウロウロして良く寝て過ごすことです![]()
わたしたちは、気圧の変化、温度湿度、満月の日にも気を付けながら、みーのやきもち対策もしながら2匹を見守ってます![]()
20歳6ヶ月のろく![]()



