こんちわ
ラブシャッフルにイケてるヤクザの栗原さん見ました染谷です
画像の説明は後々に♪
はい!!ドリル魂~横浜現場編~レポート続き行きます!!!!(昨日はイヌさんのトークタイム迄なので)
・ふとステージ下手側にソワソワして落ち着かないガン平ちゃんが
・イヌさん、ガン平ちゃんに話し掛けるがスルー
・と、そこにエリちゃん登場
エリ「ガン平さん、今日も………いいですか?」
ガン平「お、おぅ。」
エリ「あの、お昼休みは……」
ガン平「構うなっ!!ι練習用のコンクリ持ってくっから!!」
エリ「…お願いします。」
・イヌさん、状況読めず呆然
・その場に立ち尽くすイヌさんを引っ張ってステージ奥三階建ての鉄筋やぐらに連れていくクッシー(たぶん)
・上手からコンクリの壁の残骸を気合いで持ってきますガン平ちゃん
・どうやらエリちゃんのドリルを扱う練習にガン平ちゃんを師匠にしていた様子
ガン平「よし、やってみろ。」
エリ「はい!!(ドリル構える)」
ガン平「ばっ、おい!!もっと…もっとこう、腰をだなぁ……ぐっとこう……ι(腰を低く)」
エリ「はい、腰、ですね。(ドリル構える、突くが弾かれる)」
ガン平「違う違う!!だからっ!!!!危ねぇぞ!!テメ、ドリル舐めてっと………もってかれんぞ!!!!!!」
エリ「……はい。」
ガン平「ほら…だから………っ………こ、こうだっ!!!!(ちょっとエリちゃんの腰にタッチ)よし、今だ!!突け突け!!!!」
エリ「はい!!!!(ホントにドリルでコンクリ砕く)」
ガン平「………////(エリちゃんの腰を触った両手をガン見)」
・その様子をやぐらから眺めるイヌさんとクッシー(たぶん)イヌさんテンション上がってます
イヌさん「おぉ!!これはお二人の初めての共同作業ぉ!!!!」
クッシー「しーっ!!!!」
・1人でキャッキャッしてるイヌさんが可愛く見えるぜ
・その後、エリちゃんとガン平ちゃん二人でコンクリと格闘します
・見事、コンクリの壁の残骸に穴を開けました
・エリちゃん余韻に浸って、ガン平ちゃん何やら開けた穴に細工してます
・ガン平ちゃん、エリちゃんに穴の確認を(強引に)させます
・エリちゃん、穴に石が置いてあるのに気づきます
・ガン平ちゃん曰く、穴を開けた時に出てくる石を「貫通石」と言う事と、その石はガン平ちゃんが初めて開けた穴から出てきた貫通石で御守りにしていた事を話しつつエリちゃんに渡します
・エリちゃんは疑問に思うが、ガン平ちゃんはエリちゃんに御守りとして持っていて貰いたい事を遠回しに言います
・エリちゃん、貫通石を大切そうに手で包みます
・ドリル練習終了後、せっせせっせと片付け
・と、そこに節子さんが血相変えて下手から走って来ます
節子「この(轟組が建設中の)ビル、建て直しになるって………」轟組員「「え!!?」」
「どういう事だよ!?おばちゃん!!」
・下手から困惑したおばちゃん(柏田)来ます
柏田「いやぁ…………キムラ建設の方で変更があるって。」
・キムラ建設社員と来れば………
・課長と一緒に図面見ながらやって来ました伊阪さん(しかもスーツ予告知らなかったので釘付けに)!!!!!!!!!!!!
・轟組員、大集合でキムラ建設社員を問い詰めます、棟梁も来ます、そしてあの方は1人図面見ながら現場キョロキョロ
「おい、どういう事だよ!!」
課長「ですから、こっちにも都合というのがありまして…ι」
竹松「キムラ建設さんよぉ、ただでさえ工期が遅れてんだ。機材も人手も足りてねぇ。それなのにここにきていきなり建て直しだなんてなぁ。そういう事は社長が来て説明するもんだろ。なのに課長と若造二人だけとは……」
若造「そんな、こっちだって必死なんです!!」
竹松「なんだ小僧。」
山田「キムラ建設、設計部!!山田です!!(きっちりお辞儀)」
竹松「はっ!!机の上で只、線引いてるだけの若造が。俺達は現場で汗水垂らして命懸けで仕事してんだ!!」
山田「俺だって!!図面の線を引くのに、命懸けてます!!(図面見せる)」
竹松「ふざけんな!!泥まみれになった事もねぇ若造が!!(図面破く)」
山田「!!…………てめぇえぇっ!!!!(竹松を殴ります)」
竹松「!!」
轟組員「「「棟梁!!!!!!」」」
・轟組員、山田に飛び掛かります
・がビクともせず、皆吹っ飛びます
山田「サラリーマンを………なめんじゃねぇ!!!!!!!」←海堂!?
・ここから『サラリーマンの炎(一方的喧嘩ショー)』がスタート!!!!
・山田もとい銀次郎、歌いながら轟組員をバッタバッタとなぎ倒していきます
山田『徹夜でも何でも来やがれ!!向かうトコ敵無しだぜ!!!!』
轟組員『ダセェぜ!!クセェぜ!!ウゼェぜ!!クソリーマン!!!!』
・ネクタイ緩めて戦闘準備、よれよれ背広閃かせ、スーツ姿でポーズ決め、ブリミュの『俺は黒崎一護になる』に近い曲調とリズムに乗り、バンバン轟組員倒します
・オレは1人で『俺は黒崎一護になる』のノリの手拍子で騒ぎまくり!!!!だってカッコイイんだもん!!伊阪つぁん!!!!
・最後に飛び掛かった組員が持ってた鉄筋を強奪する山田氏
・歌終わりは孫悟空並みの棒術で轟組員にトドメを刺します
・曲は変わり『闘いのテーマ』に
・下手から同じく鉄筋装備の棟梁竹松登場
・山田氏からの先制攻撃!!しかし竹松受け止めて蹴りを喰らわします
・山田氏、一旦ひるむも竹松に立ち向かいます!!
・闘いは段々とヒートアップアップアップ!!!!!!見てるこっちがヒヤヒヤしてきます
・ここで(イヌさんかガン平ちゃんが)闘いを止めるために鉄筋を溶接しろと轟組員に指示
・ホントに溶接しましたよ(ドリルメガネはここで使用)
・鉄筋の先端を内側に折り曲げて………
・完成したのはハート型した鉄筋wwww
・しかしまだ戦闘中の竹松と山田氏
・ガン平ちゃんが、ひったくって二人をハート型した鉄筋でド突きますwwwww
ガン平「この勝負っ!!引き分けーっ!!!!」
・全員ぶっ倒れます、竹松と山田氏は残念そう……
竹松「……おい、若造。名前、何だ。」
銀次郎「………銀次郎!!山田、銀次郎!!!!」
竹松「銀次郎……。悪かったなぁ……。」
銀次郎「いえ、こちらこそ。……この現場は、俺が初めて担当する所なんです。だから、より良い建築にしたいんです。どうか皆さん(組員)、お願いします!!!!」
組員「…………。」
竹松「……分かったぜ、銀の字。テメーの言う通りにやってやる。初担当の祝いに立派な建築に仕立ててやろうじゃねぇか。……課長さんも悪かったな。」
課長「(ステージ奥やぐらから)いっ!!いえっ!!こ、こちらこそっ!!」
竹松「行けよ。」
柏田「棟梁!!ちょっと…」
竹松「おばちゃん!!!!もう何も言うな。………銀の字。約束しろ。俺達は命懸けて仕事する。だからテメーも命懸けて、一本一本線を引けよ。」
・棟梁、組員全員で銀次郎に拳を突き出す
・銀次郎、礼を言って上手へ
・そんな良い雰囲気を一発で破壊します
柏田「じゃ、給料出ないからね!!!!」
組員全員「「「え?」」」
棟梁「(硬直)」
柏田「だって給料出して貰えるように鈴木課長を口説いてた所だったのに、棟梁が帰しちまって……」
「鈴木、帰しちゃダメじゃねぇか!!」
「今月の給料、どーなんだ!?」
竹松「……俺が鈴木課長に頭下げてくる。」
ガン平「俺も行くぜ!!(木材持ってくる)」
竹松「オメーはここにいろ!!(木材掴んでステージにぶつける)」
ガン平「ここで大人しくしてられっか!!(木材をステージに叩きつける)」
柏田「しょうがないねぇ!!分かった分かったよ!!信用金庫行って落とせるか話してくるよ!!」
竹松「じゃあ俺も行く…」
柏田「バカ言うんじゃないよ!!あんたは、ここにいるんだ!!あんたは……棟梁は…………ここを守れ!!」
竹松「おばちゃん………」
柏田「……ふんっ」
・棟梁竹松、組員の前で土下座
・必ず給料出してやるから、待っててくれ!!と
・組員全員も竹松にお願いしますと言う
・イヌさんが仕事だと組員をせかす
・竹松は土下座したまま、柏田は竹松の成長を認める
・ガン平ちゃん曰く、竹松が土下座するようになって少々驚き
・このあと柏田が上手へ消えるがその前にガン平ちゃんが持ってきて叩きつけた木材に足を引っかけて転んでたwwww
・竹松とガン平ちゃんは黙って見てるだけwww
・柏田さん、一言二言言って上手へ行くけど28日昼は聞きそびれた(夜は「あたしゃ肌年齢は、まだ20歳代だからねっ!!」と言ってたwww)
・ステージ前方で竹松とガン平ちゃんの会話
・二人は不良時代(高校生あたり)からお互いを知っている様
・『生傷アミーゴ』かかりま~す
・カッチョイイ竹松棟梁カッチョイイ
・ガン平ちゃんの歌声カワユイ!!!!うめぇ!!!!カワユイ!!!!
・歌途中から組員作業中、歌終了後は竹松の黄色のケータイに電話がかかる
・かけてきたのは柏田(おばちゃん)で、作業音の五月蝿さに棟梁吠えますwwww
・少し会話しただけで驚いた表情で電話を切る棟梁
組員「棟梁?どーしました?」
竹松「お前ら………おばちゃんが信金落とした。……給料出せるぞ!!!!」
組員「「マジですか!?」」
組員「「やったーっ!!!!給料出るぞ給料出るぞ♪」」
・ステージ中央に作られた台に乗ってタップ踏み出す始末wwww
・おばちゃんが札束両手に持って帰ってきますwwwそしておばちゃん交えて「「給料出るぞ♪給料出るぞ♪」」と踊り出しますwwww
・そんな楽し気な中、白ボードの柵が閉まり、ガン平ちゃんと竹松の二人の会話(ネタは28日夜時)
ガン平「あのさ、竹。俺はお前に隠し事するのは嫌だからさ。……俺………。」
竹松「オバマが好きなんだろ?」
ガン平「そうそうそう。俺、女から男に目覚めてよぉ(死語)…………って違ぇよ!!!!!!」
・因みに昼は聞きそびれた
ガン平「~~俺はっ!!!!」
竹松「エリちゃんの事が好きなんだろ?」
ガン平「お、おぅ。ι」
竹松「(本人に)言ったのか?」
ガン平「いや………棟梁、現場恋愛。認めてくれっ!!!!」
竹松「いや認めるも何も、規制してねぇ……」
ガン平「(竹松の話を聞いてない)分かった分かった!!悪かった!!もういいんだ!!忘れてくれ!!!!」
竹松「………俺もお前に隠し事は嫌いだから言っとく。」
ガン平「………。」
竹松「エリちゃん、実はな。ここに来る前…………(ちょっと貯めてから)スケベな所で働いてた。」
ガン平「(一気に竹松の顔を振り返る)!!!!!?」
竹松「しかも俺はソコ(スケベな所)の常連だった!!」
・ちょwwww棟梁!!未成年の観客いるのに爆弾発言!!!!www
竹松「ひいてくれて良い!!」
・しかも堂々としてるしwwww
ガン平「(動揺しつつも)…し、知ってて良かったぜ。」
竹松「ガン平、それでもエリちゃんの事。」
ガン平「諦められねぇよ!!俺は………それでもエリが……。俺、告白してくるっ!!!!!(柵無理やり開いて下手へダッシュ)」
竹松「おい、ガン平ぇ!!!!」
・白ボードの柵はガン平ちゃんが開いた勢いで全開になります
・ステージ上手側では安全太郎の修理中
・イヌさんと女子四人組と(たぶん)トモさんと様子を見守りつつ一升瓶抱えて呑んでるシゲ爺
・安全太郎のスイッチを入れるが動かず
・トモさんは道具箱を持って上手へ
・シゲ爺が安全太郎の話をします
・安全太郎はどうなっちゃうの?と不安になります四人組
・処分、だよな…とイヌさん
・そんなのヤだ~ιと安全太郎に泣きつく四人組
・すると突然動き出します安全太郎!!!!
・直った~!!!!!!と大はしゃぎ四人組とイヌさんwwww微笑ましいシーンである
・すると下手からエリちゃんの手を引っ張って来ましたガン平ちゃん!!
・棟梁とシゲ爺見守り、四人組とイヌさんは安全太郎の影から様子見
・ガン平ちゃん、噛みつつ「エリちゃん」と言い、結婚を前提に付き合って下さい!!!!お願げぇします!!!!とお辞儀して告白!!!!!!!
・しかしエリちゃん、フリます
・ともかく付き合えないと一方的に
・ガン平ちゃん、少々壊れます
・エリちゃん、その場を去ります
・棟梁、ガン平ちゃんを励ますが本人聞こえてない
・マユ、ハル、ナツミは各々上手下手へ
・アイはショックで動けずイヌさんに引っ張られながら退場www
・ガン平ちゃんと安全太郎のみステージに残ってます
オチ
10000字行っちゃうι
日付跨いでスンマセン(^_^;)
ラブシャッフルにイケてるヤクザの栗原さん見ました染谷です
画像の説明は後々に♪
はい!!ドリル魂~横浜現場編~レポート続き行きます!!!!(昨日はイヌさんのトークタイム迄なので)
・ふとステージ下手側にソワソワして落ち着かないガン平ちゃんが
・イヌさん、ガン平ちゃんに話し掛けるがスルー
・と、そこにエリちゃん登場
エリ「ガン平さん、今日も………いいですか?」
ガン平「お、おぅ。」
エリ「あの、お昼休みは……」
ガン平「構うなっ!!ι練習用のコンクリ持ってくっから!!」
エリ「…お願いします。」
・イヌさん、状況読めず呆然
・その場に立ち尽くすイヌさんを引っ張ってステージ奥三階建ての鉄筋やぐらに連れていくクッシー(たぶん)
・上手からコンクリの壁の残骸を気合いで持ってきますガン平ちゃん
・どうやらエリちゃんのドリルを扱う練習にガン平ちゃんを師匠にしていた様子
ガン平「よし、やってみろ。」
エリ「はい!!(ドリル構える)」
ガン平「ばっ、おい!!もっと…もっとこう、腰をだなぁ……ぐっとこう……ι(腰を低く)」
エリ「はい、腰、ですね。(ドリル構える、突くが弾かれる)」
ガン平「違う違う!!だからっ!!!!危ねぇぞ!!テメ、ドリル舐めてっと………もってかれんぞ!!!!!!」
エリ「……はい。」
ガン平「ほら…だから………っ………こ、こうだっ!!!!(ちょっとエリちゃんの腰にタッチ)よし、今だ!!突け突け!!!!」
エリ「はい!!!!(ホントにドリルでコンクリ砕く)」
ガン平「………////(エリちゃんの腰を触った両手をガン見)」
・その様子をやぐらから眺めるイヌさんとクッシー(たぶん)イヌさんテンション上がってます
イヌさん「おぉ!!これはお二人の初めての共同作業ぉ!!!!」
クッシー「しーっ!!!!」
・1人でキャッキャッしてるイヌさんが可愛く見えるぜ
・その後、エリちゃんとガン平ちゃん二人でコンクリと格闘します
・見事、コンクリの壁の残骸に穴を開けました
・エリちゃん余韻に浸って、ガン平ちゃん何やら開けた穴に細工してます
・ガン平ちゃん、エリちゃんに穴の確認を(強引に)させます
・エリちゃん、穴に石が置いてあるのに気づきます
・ガン平ちゃん曰く、穴を開けた時に出てくる石を「貫通石」と言う事と、その石はガン平ちゃんが初めて開けた穴から出てきた貫通石で御守りにしていた事を話しつつエリちゃんに渡します
・エリちゃんは疑問に思うが、ガン平ちゃんはエリちゃんに御守りとして持っていて貰いたい事を遠回しに言います
・エリちゃん、貫通石を大切そうに手で包みます
・ドリル練習終了後、せっせせっせと片付け
・と、そこに節子さんが血相変えて下手から走って来ます
節子「この(轟組が建設中の)ビル、建て直しになるって………」轟組員「「え!!?」」
「どういう事だよ!?おばちゃん!!」
・下手から困惑したおばちゃん(柏田)来ます
柏田「いやぁ…………キムラ建設の方で変更があるって。」
・キムラ建設社員と来れば………
・課長と一緒に図面見ながらやって来ました伊阪さん(しかもスーツ予告知らなかったので釘付けに)!!!!!!!!!!!!
・轟組員、大集合でキムラ建設社員を問い詰めます、棟梁も来ます、そしてあの方は1人図面見ながら現場キョロキョロ
「おい、どういう事だよ!!」
課長「ですから、こっちにも都合というのがありまして…ι」
竹松「キムラ建設さんよぉ、ただでさえ工期が遅れてんだ。機材も人手も足りてねぇ。それなのにここにきていきなり建て直しだなんてなぁ。そういう事は社長が来て説明するもんだろ。なのに課長と若造二人だけとは……」
若造「そんな、こっちだって必死なんです!!」
竹松「なんだ小僧。」
山田「キムラ建設、設計部!!山田です!!(きっちりお辞儀)」
竹松「はっ!!机の上で只、線引いてるだけの若造が。俺達は現場で汗水垂らして命懸けで仕事してんだ!!」
山田「俺だって!!図面の線を引くのに、命懸けてます!!(図面見せる)」
竹松「ふざけんな!!泥まみれになった事もねぇ若造が!!(図面破く)」
山田「!!…………てめぇえぇっ!!!!(竹松を殴ります)」
竹松「!!」
轟組員「「「棟梁!!!!!!」」」
・轟組員、山田に飛び掛かります
・がビクともせず、皆吹っ飛びます
山田「サラリーマンを………なめんじゃねぇ!!!!!!!」←海堂!?
・ここから『サラリーマンの炎(一方的喧嘩ショー)』がスタート!!!!
・山田もとい銀次郎、歌いながら轟組員をバッタバッタとなぎ倒していきます
山田『徹夜でも何でも来やがれ!!向かうトコ敵無しだぜ!!!!』
轟組員『ダセェぜ!!クセェぜ!!ウゼェぜ!!クソリーマン!!!!』
・ネクタイ緩めて戦闘準備、よれよれ背広閃かせ、スーツ姿でポーズ決め、ブリミュの『俺は黒崎一護になる』に近い曲調とリズムに乗り、バンバン轟組員倒します
・オレは1人で『俺は黒崎一護になる』のノリの手拍子で騒ぎまくり!!!!だってカッコイイんだもん!!伊阪つぁん!!!!
・最後に飛び掛かった組員が持ってた鉄筋を強奪する山田氏
・歌終わりは孫悟空並みの棒術で轟組員にトドメを刺します
・曲は変わり『闘いのテーマ』に
・下手から同じく鉄筋装備の棟梁竹松登場
・山田氏からの先制攻撃!!しかし竹松受け止めて蹴りを喰らわします
・山田氏、一旦ひるむも竹松に立ち向かいます!!
・闘いは段々とヒートアップアップアップ!!!!!!見てるこっちがヒヤヒヤしてきます
・ここで(イヌさんかガン平ちゃんが)闘いを止めるために鉄筋を溶接しろと轟組員に指示
・ホントに溶接しましたよ(ドリルメガネはここで使用)
・鉄筋の先端を内側に折り曲げて………
・完成したのはハート型した鉄筋wwww
・しかしまだ戦闘中の竹松と山田氏
・ガン平ちゃんが、ひったくって二人をハート型した鉄筋でド突きますwwwww
ガン平「この勝負っ!!引き分けーっ!!!!」
・全員ぶっ倒れます、竹松と山田氏は残念そう……
竹松「……おい、若造。名前、何だ。」
銀次郎「………銀次郎!!山田、銀次郎!!!!」
竹松「銀次郎……。悪かったなぁ……。」
銀次郎「いえ、こちらこそ。……この現場は、俺が初めて担当する所なんです。だから、より良い建築にしたいんです。どうか皆さん(組員)、お願いします!!!!」
組員「…………。」
竹松「……分かったぜ、銀の字。テメーの言う通りにやってやる。初担当の祝いに立派な建築に仕立ててやろうじゃねぇか。……課長さんも悪かったな。」
課長「(ステージ奥やぐらから)いっ!!いえっ!!こ、こちらこそっ!!」
竹松「行けよ。」
柏田「棟梁!!ちょっと…」
竹松「おばちゃん!!!!もう何も言うな。………銀の字。約束しろ。俺達は命懸けて仕事する。だからテメーも命懸けて、一本一本線を引けよ。」
・棟梁、組員全員で銀次郎に拳を突き出す
・銀次郎、礼を言って上手へ
・そんな良い雰囲気を一発で破壊します
柏田「じゃ、給料出ないからね!!!!」
組員全員「「「え?」」」
棟梁「(硬直)」
柏田「だって給料出して貰えるように鈴木課長を口説いてた所だったのに、棟梁が帰しちまって……」
「鈴木、帰しちゃダメじゃねぇか!!」
「今月の給料、どーなんだ!?」
竹松「……俺が鈴木課長に頭下げてくる。」
ガン平「俺も行くぜ!!(木材持ってくる)」
竹松「オメーはここにいろ!!(木材掴んでステージにぶつける)」
ガン平「ここで大人しくしてられっか!!(木材をステージに叩きつける)」
柏田「しょうがないねぇ!!分かった分かったよ!!信用金庫行って落とせるか話してくるよ!!」
竹松「じゃあ俺も行く…」
柏田「バカ言うんじゃないよ!!あんたは、ここにいるんだ!!あんたは……棟梁は…………ここを守れ!!」
竹松「おばちゃん………」
柏田「……ふんっ」
・棟梁竹松、組員の前で土下座
・必ず給料出してやるから、待っててくれ!!と
・組員全員も竹松にお願いしますと言う
・イヌさんが仕事だと組員をせかす
・竹松は土下座したまま、柏田は竹松の成長を認める
・ガン平ちゃん曰く、竹松が土下座するようになって少々驚き
・このあと柏田が上手へ消えるがその前にガン平ちゃんが持ってきて叩きつけた木材に足を引っかけて転んでたwwww
・竹松とガン平ちゃんは黙って見てるだけwww
・柏田さん、一言二言言って上手へ行くけど28日昼は聞きそびれた(夜は「あたしゃ肌年齢は、まだ20歳代だからねっ!!」と言ってたwww)
・ステージ前方で竹松とガン平ちゃんの会話
・二人は不良時代(高校生あたり)からお互いを知っている様
・『生傷アミーゴ』かかりま~す
・カッチョイイ竹松棟梁カッチョイイ
・ガン平ちゃんの歌声カワユイ!!!!うめぇ!!!!カワユイ!!!!
・歌途中から組員作業中、歌終了後は竹松の黄色のケータイに電話がかかる
・かけてきたのは柏田(おばちゃん)で、作業音の五月蝿さに棟梁吠えますwwww
・少し会話しただけで驚いた表情で電話を切る棟梁
組員「棟梁?どーしました?」
竹松「お前ら………おばちゃんが信金落とした。……給料出せるぞ!!!!」
組員「「マジですか!?」」
組員「「やったーっ!!!!給料出るぞ給料出るぞ♪」」
・ステージ中央に作られた台に乗ってタップ踏み出す始末wwww
・おばちゃんが札束両手に持って帰ってきますwwwそしておばちゃん交えて「「給料出るぞ♪給料出るぞ♪」」と踊り出しますwwww
・そんな楽し気な中、白ボードの柵が閉まり、ガン平ちゃんと竹松の二人の会話(ネタは28日夜時)
ガン平「あのさ、竹。俺はお前に隠し事するのは嫌だからさ。……俺………。」
竹松「オバマが好きなんだろ?」
ガン平「そうそうそう。俺、女から男に目覚めてよぉ(死語)…………って違ぇよ!!!!!!」
・因みに昼は聞きそびれた
ガン平「~~俺はっ!!!!」
竹松「エリちゃんの事が好きなんだろ?」
ガン平「お、おぅ。ι」
竹松「(本人に)言ったのか?」
ガン平「いや………棟梁、現場恋愛。認めてくれっ!!!!」
竹松「いや認めるも何も、規制してねぇ……」
ガン平「(竹松の話を聞いてない)分かった分かった!!悪かった!!もういいんだ!!忘れてくれ!!!!」
竹松「………俺もお前に隠し事は嫌いだから言っとく。」
ガン平「………。」
竹松「エリちゃん、実はな。ここに来る前…………(ちょっと貯めてから)スケベな所で働いてた。」
ガン平「(一気に竹松の顔を振り返る)!!!!!?」
竹松「しかも俺はソコ(スケベな所)の常連だった!!」
・ちょwwww棟梁!!未成年の観客いるのに爆弾発言!!!!www
竹松「ひいてくれて良い!!」
・しかも堂々としてるしwwww
ガン平「(動揺しつつも)…し、知ってて良かったぜ。」
竹松「ガン平、それでもエリちゃんの事。」
ガン平「諦められねぇよ!!俺は………それでもエリが……。俺、告白してくるっ!!!!!(柵無理やり開いて下手へダッシュ)」
竹松「おい、ガン平ぇ!!!!」
・白ボードの柵はガン平ちゃんが開いた勢いで全開になります
・ステージ上手側では安全太郎の修理中
・イヌさんと女子四人組と(たぶん)トモさんと様子を見守りつつ一升瓶抱えて呑んでるシゲ爺
・安全太郎のスイッチを入れるが動かず
・トモさんは道具箱を持って上手へ
・シゲ爺が安全太郎の話をします
・安全太郎はどうなっちゃうの?と不安になります四人組
・処分、だよな…とイヌさん
・そんなのヤだ~ιと安全太郎に泣きつく四人組
・すると突然動き出します安全太郎!!!!
・直った~!!!!!!と大はしゃぎ四人組とイヌさんwwww微笑ましいシーンである
・すると下手からエリちゃんの手を引っ張って来ましたガン平ちゃん!!
・棟梁とシゲ爺見守り、四人組とイヌさんは安全太郎の影から様子見
・ガン平ちゃん、噛みつつ「エリちゃん」と言い、結婚を前提に付き合って下さい!!!!お願げぇします!!!!とお辞儀して告白!!!!!!!
・しかしエリちゃん、フリます
・ともかく付き合えないと一方的に
・ガン平ちゃん、少々壊れます
・エリちゃん、その場を去ります
・棟梁、ガン平ちゃんを励ますが本人聞こえてない
・マユ、ハル、ナツミは各々上手下手へ
・アイはショックで動けずイヌさんに引っ張られながら退場www
・ガン平ちゃんと安全太郎のみステージに残ってます
オチ
10000字行っちゃうι
日付跨いでスンマセン(^_^;)


