今晩わ
修兄様のウサ耳に鼻血しかけた染谷です(林修司様のルドビコ次回公演より)
気を取り直して……
ドリル魂~横浜現場編~レポート第3弾行きます!!!!
(ガン平ちゃんと安全太郎のみステージに残ったシーンから)
・ガン平ちゃん、落ち込みます
・その時、安全太郎が勝手に動き出します!!!!(この時既にユージさん役の方が安全太郎になってます)
・ガン平ちゃん、ビックリしつつも見てます
・安全太郎、両膝をついて両手広げて小首傾げますwwww安全太郎カワイイwww
・まるで「フラれた悲しみを僕が受け止めてあげるよ?」と言ってる気がしたのはオレだけじゃないはずwww
・ガン平ちゃん、安全太郎の胸元に飛び込みます!!!!微笑ましいシーン2個目wwww
・暗転するかと思われたが、上手下手から工事現場でよく見掛ける赤いライトの棒の群れが
・ここからライトダンス『ファイト!』始まります
・FIGHTとライトで現れてwwww安全太郎が励まします
・光の群れの正体は轟組組員でした
・なんてキビキビ動く安全太郎www
・ガン平ちゃんも踊り出します
・この時、ワークショップ後に見た公開練習でセットに隠れて柏田(おばちゃん)役の中原さんが踊ってたのを思い出した
・思わず棟梁探してたのは内緒にしたい(ダンスが可愛かったんだもん)
・ダンス終了後、夜公演では拍手喝采でした
・暗転後、ステージは何時も通りに皆さん仕事中
・エリちゃんは上手側、移動型やぐらの近くにいて、ガン平ちゃんはステージ奥足場三階でお仕事
・そこに上手側から1人の男がやって来ます、エリちゃん表情が少し険しくなります
・会話からして、男はエリちゃんに金を貸したヤミ金の取り立て屋と思われる
・棟梁、仲介に入り男とエリちゃんと一緒に上手へ行きます
・ガン平ちゃん、仕事そっちのけでエリちゃんが行った上手を見つめます
・少ししてエリちゃん戻ってきます、ガン平ちゃん急いでネジをガシガシ締めていきます(慌て具合に小っさく笑ったのは秘密)
・エリちゃん、現場を辞める事をガン平ちゃんに伝えます
・ガン平ちゃん、フラれた時にエリちゃんにはこれからも仲間として宜しくと言っていたため、残念だとしか言えず
・エリちゃんは言います(ガン平ちゃんに伝えていたのか独り言だったのかは定かではない&雰囲気的に言っていた→)「就職して、周りに合わせていた。オシャレしてエステ行って自分を着飾って。周りに置いていかれたくなかった。それで無理してお金借りて。返しきれなくなって、体売って。でもそんなの知られたくなくって、また着飾って。その繰り返しで。夜も眠れなかった。怖くて怖くて。そして朝になって。嫌になった。………でも、瓦礫と戦って泥まみれになって、ボロボロに疲れて。夜、ベットに倒れ込んでぐっすり眠りに落ちる。私が探してた私自身が、やっと見つかったの……」
ここで『夢のありか』を歌います
・歌詞はエリちゃんの半生を描いたもの
・自分自身を探して夜の街をさ迷う日々、欲望と嘘に汚れていく体と心、それらを癒していったのが現場であった
・鉄骨のぶつかる音が優しく響き、石を砕くドリルの音は心を癒し、水銀灯は涙を照らし出す、溶接の飛び散る火花は心を開き、電ノコの頑張る音が背中を押してくれて、コンクリートが体を清めてくれた
・その現場で小さな夢が生まれた……
・移動型やぐらの上には組員がいて、歌に合わせて電ノコや溶接の火花を散らしてました
・(ここからダンス+エアリアルティッシュの『現場バレエ』に入ります)エリちゃんは美しくバレエダンス、エアリアルティッシュは小梅ちゃんが魅せてくれます
・エリちゃんのダンスから歌の続きが聞こえたのはオレだけじゃないはず
・(オレ的解釈→)ずっと探してた私を見つけた現場、小さな夢も見つけた…けど……もうここにはいられない…………
・小梅ちゃんのエアリアルは凄すぎます、圧巻です
・ダンス終わりに荷物のカバンに付けているメットを優しく触れます
・エリちゃん、カバンを持って現場を去ろうとします
・取り立て屋の男はさっさと金返して欲しい様子
・轟組員集まってきます、ガン平ちゃんと棟梁が男に食らいつきます、「金融ってのは金貸すのが仕事だろ?ちょっと位待っても良いんじゃねぇか?」と
・しかし男は聞く耳持たず「このお姉さんはね!!貸したお金も返してないんですよ!!担保も無しに!!このお姉さんにはもう身体しかないんですよ!!!!」と厳しくエリちゃんを責めます
・その時、ガン平ちゃん懐から何か手帳らしきものを落とします
・ガン平ちゃん、自分の貯めていた通帳を担保代わりにしろ、つまりガン平自身が保証人になると言い出します
・取り立て屋の男は、通帳の額を見て納得して現場を去ります
・節子さんは、そのお金は夢のためにガン平が貯めていた事を話します
棟梁「って、お前。夢なんてあったのかよ。」(酷いよ棟梁www)
ガン平「う、うるせぇ!!!!」
・ガン平ちゃん曰く、実は親の愛情を知らずに育ったので家族を作って幸せな生活をするために貯めていた事を言います
・切ねぇガン平ちゃん切ねぇよ………
・組員は上手下手へ行きます、エリちゃんだけ残ってます
・下手からガン平ちゃん来ます
・エリちゃん、ガン平に必ず返しますと約束します
・ガン平ちゃん、エリちゃんにきっちり返して貰うからなと言います
ガン平「……おい、貫通石。まだ持ってるか?」
エリ「…はい。(カバンから布に丁寧に包んでいた貫通石を見せる)」
ガン平「お前の夢。………貫けよ。」
エリ「……はい。」
・かっけえぇぇぇ!!ガン平ちゃん、かっけえぇぇぇ!!!!と叫ぶ間も無く『ミセス・ドリルのラブソング』かかりま~す
・歌うは節子さん(主旋律)、ユウカさん、ガストンさん、ナミさん
・ダンスしてるガン平ちゃんとエリちゃん、ごめんなさいイロモネアのサイレントに見えたオレがいた……
・モノホンのドリルでブロックに穴を開けるガン平ちゃんとエリちゃん
・ケンタさんがナイスタイミングに電源繋げます
・ガン平ちゃんのオーバーダンスに噴いたのはオレだけじゃないはず
・本当に幸せそうな表情な二人が眩しすぎでした(あれが演技だなんて逆に恐怖します)
………もうね、うん
総合的な感想はまとめて後々書きます
まぁ所々にツッコミ入ってるけど
今日はここで区切ります
ヤバい、記憶があやふやしてきた……
DVD買う、決めた
近い内に買う
ようつべに誰か載せてくれれば助かるんだが(^_^;)
創造部の有志、さっちゃんに「ようつべでドリル魂(DVD本編)、見当たらなかったよ。」って言われたんで
このレポート見てDVD本編が気になってる人、いるかもしれないし
親から警告来たんでオチ
第4弾お楽しみに~
でわでわヴァイ(^o^)/(^o^)/(^o^)/(^o^)/(^o^)/
修兄様のウサ耳に鼻血しかけた染谷です(林修司様のルドビコ次回公演より)
気を取り直して……
ドリル魂~横浜現場編~レポート第3弾行きます!!!!
(ガン平ちゃんと安全太郎のみステージに残ったシーンから)
・ガン平ちゃん、落ち込みます
・その時、安全太郎が勝手に動き出します!!!!(この時既にユージさん役の方が安全太郎になってます)
・ガン平ちゃん、ビックリしつつも見てます
・安全太郎、両膝をついて両手広げて小首傾げますwwww安全太郎カワイイwww
・まるで「フラれた悲しみを僕が受け止めてあげるよ?」と言ってる気がしたのはオレだけじゃないはずwww
・ガン平ちゃん、安全太郎の胸元に飛び込みます!!!!微笑ましいシーン2個目wwww
・暗転するかと思われたが、上手下手から工事現場でよく見掛ける赤いライトの棒の群れが
・ここからライトダンス『ファイト!』始まります
・FIGHTとライトで現れてwwww安全太郎が励まします
・光の群れの正体は轟組組員でした
・なんてキビキビ動く安全太郎www
・ガン平ちゃんも踊り出します
・この時、ワークショップ後に見た公開練習でセットに隠れて柏田(おばちゃん)役の中原さんが踊ってたのを思い出した
・思わず棟梁探してたのは内緒にしたい(ダンスが可愛かったんだもん)
・ダンス終了後、夜公演では拍手喝采でした
・暗転後、ステージは何時も通りに皆さん仕事中
・エリちゃんは上手側、移動型やぐらの近くにいて、ガン平ちゃんはステージ奥足場三階でお仕事
・そこに上手側から1人の男がやって来ます、エリちゃん表情が少し険しくなります
・会話からして、男はエリちゃんに金を貸したヤミ金の取り立て屋と思われる
・棟梁、仲介に入り男とエリちゃんと一緒に上手へ行きます
・ガン平ちゃん、仕事そっちのけでエリちゃんが行った上手を見つめます
・少ししてエリちゃん戻ってきます、ガン平ちゃん急いでネジをガシガシ締めていきます(慌て具合に小っさく笑ったのは秘密)
・エリちゃん、現場を辞める事をガン平ちゃんに伝えます
・ガン平ちゃん、フラれた時にエリちゃんにはこれからも仲間として宜しくと言っていたため、残念だとしか言えず
・エリちゃんは言います(ガン平ちゃんに伝えていたのか独り言だったのかは定かではない&雰囲気的に言っていた→)「就職して、周りに合わせていた。オシャレしてエステ行って自分を着飾って。周りに置いていかれたくなかった。それで無理してお金借りて。返しきれなくなって、体売って。でもそんなの知られたくなくって、また着飾って。その繰り返しで。夜も眠れなかった。怖くて怖くて。そして朝になって。嫌になった。………でも、瓦礫と戦って泥まみれになって、ボロボロに疲れて。夜、ベットに倒れ込んでぐっすり眠りに落ちる。私が探してた私自身が、やっと見つかったの……」
ここで『夢のありか』を歌います
・歌詞はエリちゃんの半生を描いたもの
・自分自身を探して夜の街をさ迷う日々、欲望と嘘に汚れていく体と心、それらを癒していったのが現場であった
・鉄骨のぶつかる音が優しく響き、石を砕くドリルの音は心を癒し、水銀灯は涙を照らし出す、溶接の飛び散る火花は心を開き、電ノコの頑張る音が背中を押してくれて、コンクリートが体を清めてくれた
・その現場で小さな夢が生まれた……
・移動型やぐらの上には組員がいて、歌に合わせて電ノコや溶接の火花を散らしてました
・(ここからダンス+エアリアルティッシュの『現場バレエ』に入ります)エリちゃんは美しくバレエダンス、エアリアルティッシュは小梅ちゃんが魅せてくれます
・エリちゃんのダンスから歌の続きが聞こえたのはオレだけじゃないはず
・(オレ的解釈→)ずっと探してた私を見つけた現場、小さな夢も見つけた…けど……もうここにはいられない…………
・小梅ちゃんのエアリアルは凄すぎます、圧巻です
・ダンス終わりに荷物のカバンに付けているメットを優しく触れます
・エリちゃん、カバンを持って現場を去ろうとします
・取り立て屋の男はさっさと金返して欲しい様子
・轟組員集まってきます、ガン平ちゃんと棟梁が男に食らいつきます、「金融ってのは金貸すのが仕事だろ?ちょっと位待っても良いんじゃねぇか?」と
・しかし男は聞く耳持たず「このお姉さんはね!!貸したお金も返してないんですよ!!担保も無しに!!このお姉さんにはもう身体しかないんですよ!!!!」と厳しくエリちゃんを責めます
・その時、ガン平ちゃん懐から何か手帳らしきものを落とします
・ガン平ちゃん、自分の貯めていた通帳を担保代わりにしろ、つまりガン平自身が保証人になると言い出します
・取り立て屋の男は、通帳の額を見て納得して現場を去ります
・節子さんは、そのお金は夢のためにガン平が貯めていた事を話します
棟梁「って、お前。夢なんてあったのかよ。」(酷いよ棟梁www)
ガン平「う、うるせぇ!!!!」
・ガン平ちゃん曰く、実は親の愛情を知らずに育ったので家族を作って幸せな生活をするために貯めていた事を言います
・切ねぇガン平ちゃん切ねぇよ………
・組員は上手下手へ行きます、エリちゃんだけ残ってます
・下手からガン平ちゃん来ます
・エリちゃん、ガン平に必ず返しますと約束します
・ガン平ちゃん、エリちゃんにきっちり返して貰うからなと言います
ガン平「……おい、貫通石。まだ持ってるか?」
エリ「…はい。(カバンから布に丁寧に包んでいた貫通石を見せる)」
ガン平「お前の夢。………貫けよ。」
エリ「……はい。」
・かっけえぇぇぇ!!ガン平ちゃん、かっけえぇぇぇ!!!!と叫ぶ間も無く『ミセス・ドリルのラブソング』かかりま~す
・歌うは節子さん(主旋律)、ユウカさん、ガストンさん、ナミさん
・ダンスしてるガン平ちゃんとエリちゃん、ごめんなさいイロモネアのサイレントに見えたオレがいた……
・モノホンのドリルでブロックに穴を開けるガン平ちゃんとエリちゃん
・ケンタさんがナイスタイミングに電源繋げます
・ガン平ちゃんのオーバーダンスに噴いたのはオレだけじゃないはず
・本当に幸せそうな表情な二人が眩しすぎでした(あれが演技だなんて逆に恐怖します)
………もうね、うん
総合的な感想はまとめて後々書きます
まぁ所々にツッコミ入ってるけど
今日はここで区切ります
ヤバい、記憶があやふやしてきた……
DVD買う、決めた
近い内に買う
ようつべに誰か載せてくれれば助かるんだが(^_^;)
創造部の有志、さっちゃんに「ようつべでドリル魂(DVD本編)、見当たらなかったよ。」って言われたんで
このレポート見てDVD本編が気になってる人、いるかもしれないし
親から警告来たんでオチ
第4弾お楽しみに~
でわでわヴァイ(^o^)/(^o^)/(^o^)/(^o^)/(^o^)/
