自称守護霊の悪霊。
名前:無し(付ける前に死んだ。自身は自分を水禍と呼んでいる)
性別:無し(付ける前に死んだ)
性格:嫉妬と妬みの固まりだが情はある。本来は優しい性格。
容姿:中性的な身体付きで髪が無く、垂れた黒目。白い着物を着ており、身長は80ぐらい。無性類で常に全身びしゃびしゃ。
その他:水子にして神子の霊。神なので外見にそぐわないくらい賢い。死因は殴られた事による圧死で、死んだ事は自覚しており、自らを殺した人物を恨んでいて、尚且つその後に何も障害も無く産まれた翠果を憎んでいた。神だが水子なので力が弱いため穂和のストレスを餌にして力を蓄え、父を他人ごと巻き添えにして海に沈めた(巻き添えにされた他人は全員助かったものの、父は飛行機の破片に圧され圧死した)。その事が原因で怨霊になってしまう。しかもたち悪く、自分が兄妹を救ったんだと思い始め、守護霊を名乗り始める(守護はしているものの人間からしか守護出来ず、兄妹の敵は皆悲惨な目に会う。)
穂和が死亡し現在守護霊の座をかけて対峙中(兄妹は水禍の事を一切知らない)
備考☆
水禍の読み方は【すいか】で、死ななければ【すいか】として産まれたのは水禍だった。
自身を水禍と呼ぶ理由は死んだ場所が水中(羊水)だったから。
年齢にそぐわない容姿なのは神の子だから(髪が無いのは容姿が三歳以下で髪置きしてないから)。
父親祟ったから溜めた怨みが全部解消されたけど力を過信してしまったので未だに怨霊のまま。
怨霊なので守護霊じゃないため、人間しか払えない、というより呪ってる。その為どんどん力をつけてるが、穂和が頑張って祓いつつ麗華が塩パンチしてくるからただの強い悪霊止まり。
名前:無し(付ける前に死んだ。自身は自分を水禍と呼んでいる)
性別:無し(付ける前に死んだ)
性格:嫉妬と妬みの固まりだが情はある。本来は優しい性格。
容姿:中性的な身体付きで髪が無く、垂れた黒目。白い着物を着ており、身長は80ぐらい。無性類で常に全身びしゃびしゃ。
その他:水子にして神子の霊。神なので外見にそぐわないくらい賢い。死因は殴られた事による圧死で、死んだ事は自覚しており、自らを殺した人物を恨んでいて、尚且つその後に何も障害も無く産まれた翠果を憎んでいた。神だが水子なので力が弱いため穂和のストレスを餌にして力を蓄え、父を他人ごと巻き添えにして海に沈めた(巻き添えにされた他人は全員助かったものの、父は飛行機の破片に圧され圧死した)。その事が原因で怨霊になってしまう。しかもたち悪く、自分が兄妹を救ったんだと思い始め、守護霊を名乗り始める(守護はしているものの人間からしか守護出来ず、兄妹の敵は皆悲惨な目に会う。)
穂和が死亡し現在守護霊の座をかけて対峙中(兄妹は水禍の事を一切知らない)
備考☆
水禍の読み方は【すいか】で、死ななければ【すいか】として産まれたのは水禍だった。
自身を水禍と呼ぶ理由は死んだ場所が水中(羊水)だったから。
年齢にそぐわない容姿なのは神の子だから(髪が無いのは容姿が三歳以下で髪置きしてないから)。
父親祟ったから溜めた怨みが全部解消されたけど力を過信してしまったので未だに怨霊のまま。
怨霊なので守護霊じゃないため、人間しか払えない、というより呪ってる。その為どんどん力をつけてるが、穂和が頑張って祓いつつ麗華が塩パンチしてくるからただの強い悪霊止まり。