歌
【一人ボッチ】
僕は誰かに居場所を与えられた事は無い
僕は自分でそこに住もうと決めた
最初に住んだのは映画と言う世界
僕の初めてのお友達さ
そいつは僕に夢を語りだして
そいつは僕に本当の勇気を見せたんだ
僕は誰にも教わった事は何もない
僕は自分でわかってきたんだ
最初にわかったのはパンクの世界
僕の初めてのお友達さ
そいつはとってもいい加減な奴で
そいつで僕はテキトーさに気づいたよ
所で世界はどれだけ傷ついて
いったいどのくらいの悲しみがあるの
そんで世界はどうなっていて
つまり人々は何してるんだろう
僕はずっと一人ボッチで生きてきた
僕はずっと誰とも関わらず
だけど僕には居場所があって
そこに自分の居住地としたんだ
そこには自分の好きなものばかりで
そこにはいつも何よりの好物がある