贅沢な時間の使い方。
書きたい小説がわりと少しずつ、何か、うむ、変わっているのは感じるけれど、でもそれはいわゆる伽十心的なものから外れないとも思っている。
やはり、新しく書くのならば、書き続けるのならば、深めるのはもちろん、チャレンジもしたいし、最高を更新し続けたい。
鳴ル銅鑼ワンマン名古屋の取り置きをお願いする。
残りごく僅かだよ、名古屋。
みんなで楽しもうね。
プリンタのトラブルでいろいろバタバタしましたが小説の提出。
今年2本目。短いヤツ。
夜はMalyさんと撮影。
何か機敏に動くMalyさんだった。
夜。外。街。
あのごく僅かな時間でばしっとかっこよくしてくれるMalyさん本当に素晴らしい。
ツイッターもタンブラーも、十三階段三巡目の近影もずっとMalyさんでした。
Malyさんが撮ってくれる僕はたぶん1番鋭利。
たぶんそれぞれのカメラマンさんが撮る僕は、それぞれ何かしらの1番の僕なんだと思う。
撮影後はbar kemuriさんへ。
NEEさんとの飛び入りで、申し訳なくも少しだけスペースで以前撮らせてもらったことがあるのですが(とてもイレギュラーなことで、店主さんのご厚意あってのことです)、奇しくもそのときと同じ席へ。
でもその夜は談笑。
以前Malyさんに、すごく素適なお店を紹介してもらったことがあって、雰囲気のよい落ち着いて話せる場所、と言われて思いついたのがkemuriさんでした。ちなみに僕はカメラマン真さんに連れて行ってもらったのよ。
店主そぶさんはパレットのイベントに来てくれたり……あとあれだ、うきさんのイベント(635さんやのらねこさんがキャストされた)の会場にもなったとこよ。
美味しいお酒と燻製のおつまみをいただいてきました。
本当に贅沢な1日でした。
撮影:Malyさん



