34嗚呼何故こんなにも遠い隔てるものはなんだ阻むものはなんだ何が何故 邪魔をする触れられる位置にいるのに決してそれは叶わない嗚呼わかってる少し黙ってくれ嗚呼わかってる嗚呼わかってる嗚呼わかってるいつだって足踏みをしているのは自分だあの頃がまた顔を覗かせて見ている.柳