boogiemanの感想 | 散歩日和

boogiemanの感想

◆ユウイチロー(黒の革ジャケに黒のパンツ)
◆晃(シルクハット着用、Tシャツ姿)
◆万作(ふわふわパーマに白の女物みたいな服装でパンツ)
◆ユアナ(髪型はインディアンの女性風、服はスカートみたいな上着に七分のズボン)
◆ジュンノ(赤の上着で貴族風…)

の順で上手から登場。
万作、定位置に着くなり両手でガッツポーズ(雄叫び付き)
晃、ギター担ぐなり台に乗り客席眺め

一曲目
ちょっとハードロックな感じ
ドラムが凄く目立ってた。
万作は初っ端からハイ
晃も前に出て、弾いてた。
ユアナもハイで回ったり
ユウイチロー終始笑顔
ジュンノは上下に揺れてたのか、あれ?

二曲目
全員かなりハイテンション
晃と万作が肩慣れベて弾いてたかと思ったら、万作上手に移動
ユアナの肩を突いて気付かせる。下手向いて二人で弾いてたかと思ったら、万作さん(多分)ユアナのケツ撫でて消える。
落ちたのか、下りたのか分からないけど、ステージ下でしばし弾いてから引き上げられる。
ベースのストラップが取れていて、弾き辛そうにしながら下手に戻る。
ストラップを何とか戻そうとするが上手く出来ずに膝に乗せて弾いたりと悪戦苦闘。
終いには、インカムの電池が入っているのが外れスタッフが手伝いだす。結局、ストラップは嵌める事が出来なくて最後の方はドラム台にベースを立たせて弾き出して退場。

MC(箇条書)
・ユウイチロー(挨拶、今後のスケジュール)
・ジュンノ(俺が喋ったらさっきのユウイチローのは何だって話だよな)
・ユアナコールが起こり、ジュンノが(何かインディアンみたいな人がいるね)と話を振るがユアナ右手で掃いのけ喋る気はなく
・ジュンノ(これは喋る気は全くなしだ)的に言い、アドリブで話ているからそろそろキツイと言い出す
・万作戻って来る。ジュンノがあと一曲で終わりと告げると、万作がマイクを取って、(すみません。さっき、はしゃぎすぎた。それでニ曲目全然弾いてないから、もう一度遣ろう)とお願い
・ジュンノ(曲が増えました笑)もっと遣って欲しい的に言われるが(OPENINGACTだからでしゃばっちゃダメだ)と言う
・煽りの話になり誰かお手本をとジュンノがせがむがユアナは右手であしらい、晃に振られるが拒否。結局、ジュンノがやり万作の要望に応えニ曲目の曲から


三曲目(ニ曲目と同じ)
ベースの音が重視なのか、ベース音の主張が凄かった。
さっきいかに弾いてなかったかが、はっきり分かった。
私的には、最後のベースの音が好き。指弾きして、音を止めるみたいな所。
ユアナが暴れ回ってた気がする…

四曲目
蝉時雨って歌詞が印象的に残った。万作さんはさっきの失敗があるから、最初の時より大人しい。曲自体そこまで暴れるって印象は無かった
下手ギターのソロから上手ギターへのソロのフレーズが気に入った曲でした



以上。感想(笑)

個人的に好きな音なので、また行きたいと思います。つか、学校が忙しくなければ通ったのに……


the studsの感想はまた後日。


母が煩いから、お風呂入ろう~