チャームポイントはお尻の割れ目。
いやっほーい。
チョッパーはかわいい。リラックマもかわいい。
しかし俺が今一番胸キュン一直線なのは定春だ。そう、今更だ。
どっかにでっかい定春のぬいぐるみとか売ってなーい?もちろん毛がもふもふしたやつがいいだすよ(;´Д`)
ところで髪の毛ちょっと切った。床屋のおばちゃんに、前髪を真っ直ぐに切り揃えられたあの日から14年。
思春期の少年には辛すぎたパッツンから14年。
以来、髪の毛はずっと自分で切り続けている。セルフカット暦14年。未だに成功したことは無い(;´Д`)
毎回失敗した!と思う。そしてもちろん今ワタシは泣いている。
明日ライブだってのに。解散ライブだってのに!(;´Д`)
あ、そうです、THE BLACKCAT BABIESは明日をもって解散します。ついさっき決まったんが。
明日は頑張っちゃうんだからねっ★
しかしながらこのブログの更新は続けて、ホームページも残して置くのである。
それは次のバンドが決まったときに、トップ画像だけ変えて汎用しようなんていう賢さ故に(*´σー`)
ブログなんてバンドと関係ないことばっか書いてるしね!(;´Д`)
解散だが引退ではない。 次のバンド名ももう決めてあるのだ!
しばらくは自分自身のレベル上げ。どこかにはぐれメタルはいないでしょうか?
2005/11/17
抑えつけられて
怯えた毎日
痛みと苦しみの箱の中
大嫌いな居場所で
嘘ついて自分を隠す
やりたい事は
いつでもあったけど
何も満足にできない
自分に腹を立てる
みんなのように笑えない
この場所に嫌気がさして
12歳で母親に包丁を向けた
手なんて全く震えなくて
そんな光景がおかしくて
自分がバカバカしくなって
思わず笑っちまった
物を盗んだり
誰かを殴ったり
騙したり
カツアゲしたり
通り過ぎる車に
石を投げたり
破壊したり
火をつけたりした
追いかけられて
逃げ回って
捕まって
開けることが出来ない
パトカ-の後部座席と
冷たいシ-ト
窓に流れる景色が
ニセモノみたいに見えた
きっと小さなことで
たいした事じゃないはずなのに
自分の世界では
自分だけが被害者だった
誰も迎えにこない交番で
受話器の向こうから聞こえる
祖母の声
知ってたよ
関わりたくないんだろう?
大人しくていい子だったんだろう
中絶の挙句の私生児は
押し黙って過ごす事を
身に付けさせられただけさ
何も知らない奴の戯言が
どうしようもなく苛立った
全てが偽善者に見えていた
ホームドラマが大嫌いだった
未来を信じることはやめようと思った
過去を嘆くことはやめようと思った
そうしたら 今だけが残った
死ぬことは怖くなかったけど
それは気に入らなかった
世間の価値観が
何故人間を評価している?
世間様に褒められる為に
生きてるんじゃない
今ということ
分ってきた気がするよ
チョッパーはかわいい。リラックマもかわいい。
しかし俺が今一番胸キュン一直線なのは定春だ。そう、今更だ。
どっかにでっかい定春のぬいぐるみとか売ってなーい?もちろん毛がもふもふしたやつがいいだすよ(;´Д`)
ところで髪の毛ちょっと切った。床屋のおばちゃんに、前髪を真っ直ぐに切り揃えられたあの日から14年。
思春期の少年には辛すぎたパッツンから14年。
以来、髪の毛はずっと自分で切り続けている。セルフカット暦14年。未だに成功したことは無い(;´Д`)
毎回失敗した!と思う。そしてもちろん今ワタシは泣いている。
明日ライブだってのに。解散ライブだってのに!(;´Д`)
あ、そうです、THE BLACKCAT BABIESは明日をもって解散します。ついさっき決まったんが。
明日は頑張っちゃうんだからねっ★
しかしながらこのブログの更新は続けて、ホームページも残して置くのである。
それは次のバンドが決まったときに、トップ画像だけ変えて汎用しようなんていう賢さ故に(*´σー`)
ブログなんてバンドと関係ないことばっか書いてるしね!(;´Д`)
解散だが引退ではない。 次のバンド名ももう決めてあるのだ!
しばらくは自分自身のレベル上げ。どこかにはぐれメタルはいないでしょうか?
2005/11/17
抑えつけられて
怯えた毎日
痛みと苦しみの箱の中
大嫌いな居場所で
嘘ついて自分を隠す
やりたい事は
いつでもあったけど
何も満足にできない
自分に腹を立てる
みんなのように笑えない
この場所に嫌気がさして
12歳で母親に包丁を向けた
手なんて全く震えなくて
そんな光景がおかしくて
自分がバカバカしくなって
思わず笑っちまった
物を盗んだり
誰かを殴ったり
騙したり
カツアゲしたり
通り過ぎる車に
石を投げたり
破壊したり
火をつけたりした
追いかけられて
逃げ回って
捕まって
開けることが出来ない
パトカ-の後部座席と
冷たいシ-ト
窓に流れる景色が
ニセモノみたいに見えた
きっと小さなことで
たいした事じゃないはずなのに
自分の世界では
自分だけが被害者だった
誰も迎えにこない交番で
受話器の向こうから聞こえる
祖母の声
知ってたよ
関わりたくないんだろう?
大人しくていい子だったんだろう
中絶の挙句の私生児は
押し黙って過ごす事を
身に付けさせられただけさ
何も知らない奴の戯言が
どうしようもなく苛立った
全てが偽善者に見えていた
ホームドラマが大嫌いだった
未来を信じることはやめようと思った
過去を嘆くことはやめようと思った
そうしたら 今だけが残った
死ぬことは怖くなかったけど
それは気に入らなかった
世間の価値観が
何故人間を評価している?
世間様に褒められる為に
生きてるんじゃない
今ということ
分ってきた気がするよ
ヌーブラやっほう。
はい、おはよう。現在深夜3時。またまたいつの間にかこたつでうたた寝しちゃったから、今から活動開始です。
こたつで寝ると大体変な体制だから、起きたら大概身体のどっかが痛いです。
過去に書いてたポエマー気取りのポエムが時を遡るほどに暗くなってるよー笑(;´Д`)
2005/11/26
動き始めた時計は
もうどれだけ回っただろう
数ある内のたった一つ
くたばっても知ってるのは
ほんの一握り
それなりに生きてきた
いろいろあったと思う
昨日何かあっても
今日には平然を装える
だから一人になると
思いはぐるぐる回って
破裂しそうになる
周りからの過大評価で
それを演じなきゃいけない
弱いとこは見せちゃいけない
大丈夫が口癖になった
自分を犠牲にさらせば
それが実感になっていった
優しくされるのには
まだまだ慣れてなくて
シドロモドロになるよ
辛いことなんて
いっぱいあるよ
言わないだけさ
探らせないだけさ
笑ってりゃそれで
救われたようになるから
ギリギリでいつも
どっかで壊れそうになるけど
それでも耐え抜いて
終わらない悪夢を
いつも感じながら
それでもまた立ち上がる
大声で叫びたい
大声で泣きたい
時々うんざりして
生きてるのが嫌になる
何度目だろう
自分で自分を
支えるのは
何度目だろう
どうしようもなく楽しくて
支えられるのは
沢山の痛みに触れてきて
沢山のありがたみは分かってる
世間じゃ当たり前のことでも
俺にはずっと憧れだから
どんなにそれが大切で
恵まれてることかも
じゅうぶん分かってる
なにかに遠慮して
アホみたいにビクビクして
ずっと自分を抑えて生きてきたから
誰かに頼っていいのかも分からない
尊敬されたりするよりも
見下される方がラクだ
そっちの方が慣れてる
弱さを見せない強さなら
持たないほうがよかった
信じられるものが少な過ぎて
自分しか掴めない
曖昧で不明確で
都合のいい神様が
もっと現実的で
目の前に現れたなら
何も言ってくれなくてもいいから
ただその両腕の中に
迎え入れて下さい
嫌なものと
嫌な記憶を全部消して
楽しかった時の事だけ
思い出させて下さい
それだけでいいから
それだけでいいから・・・
こたつで寝ると大体変な体制だから、起きたら大概身体のどっかが痛いです。
過去に書いてたポエマー気取りのポエムが時を遡るほどに暗くなってるよー笑(;´Д`)
2005/11/26
動き始めた時計は
もうどれだけ回っただろう
数ある内のたった一つ
くたばっても知ってるのは
ほんの一握り
それなりに生きてきた
いろいろあったと思う
昨日何かあっても
今日には平然を装える
だから一人になると
思いはぐるぐる回って
破裂しそうになる
周りからの過大評価で
それを演じなきゃいけない
弱いとこは見せちゃいけない
大丈夫が口癖になった
自分を犠牲にさらせば
それが実感になっていった
優しくされるのには
まだまだ慣れてなくて
シドロモドロになるよ
辛いことなんて
いっぱいあるよ
言わないだけさ
探らせないだけさ
笑ってりゃそれで
救われたようになるから
ギリギリでいつも
どっかで壊れそうになるけど
それでも耐え抜いて
終わらない悪夢を
いつも感じながら
それでもまた立ち上がる
大声で叫びたい
大声で泣きたい
時々うんざりして
生きてるのが嫌になる
何度目だろう
自分で自分を
支えるのは
何度目だろう
どうしようもなく楽しくて
支えられるのは
沢山の痛みに触れてきて
沢山のありがたみは分かってる
世間じゃ当たり前のことでも
俺にはずっと憧れだから
どんなにそれが大切で
恵まれてることかも
じゅうぶん分かってる
なにかに遠慮して
アホみたいにビクビクして
ずっと自分を抑えて生きてきたから
誰かに頼っていいのかも分からない
尊敬されたりするよりも
見下される方がラクだ
そっちの方が慣れてる
弱さを見せない強さなら
持たないほうがよかった
信じられるものが少な過ぎて
自分しか掴めない
曖昧で不明確で
都合のいい神様が
もっと現実的で
目の前に現れたなら
何も言ってくれなくてもいいから
ただその両腕の中に
迎え入れて下さい
嫌なものと
嫌な記憶を全部消して
楽しかった時の事だけ
思い出させて下さい
それだけでいいから
それだけでいいから・・・
ジュースが飲みたい。
トゲトゲの橋の向こう側に、欲しいものがあるけど、裸足で渡らないかんとしたら、どーする?
痛いぞ~
ただ逃げたいだけの、美化された言い訳と、正当化は禁物。
俺はそーだね。痛くないように、足につけるなんかを探しに出掛けて、それで時間が過ぎ去って、気付いたら歳食って、まだ同じ場所にいるタイプかな。
(;´Д`)
今週末アタシ久しぶりに大須にいこーっと。
2005/12/05
一日の全ての顔を知った
あの日からきっと徐々に
夢が覚めていったんだ
何にも囚われない
空がずっと高く感じる
未知のものが沢山あった
月日はどんどん流れて
経験を沢山つんでった
大きくなるのはきっと
哀しい事だ
全ては残酷なくらい
あっけないものだから
失いたくないものを
手に入れてきた
欲しいものも
手に入れてきた
最後の日に
ポケットに手を入れる
だけどやっぱり何も
入ってないから
どんどんと離れてゆく
取り戻すための時間が
少な過ぎて
余計なくらいまた
時間があるようだ
何度となく這い上がってきた
上辺だけのプライドを身に付けた
全身偽りで何も変わってない
口先だけの何弱者
ごまかしだらけで
ここまできた
見た目は金ピカで
中身は傷だらけ
太陽が巡り巡って
みんなが立派に
ス-ツを着だす頃
俺はボロ布を
身にまとう
痛いぞ~
ただ逃げたいだけの、美化された言い訳と、正当化は禁物。
俺はそーだね。痛くないように、足につけるなんかを探しに出掛けて、それで時間が過ぎ去って、気付いたら歳食って、まだ同じ場所にいるタイプかな。
(;´Д`)
今週末アタシ久しぶりに大須にいこーっと。
2005/12/05
一日の全ての顔を知った
あの日からきっと徐々に
夢が覚めていったんだ
何にも囚われない
空がずっと高く感じる
未知のものが沢山あった
月日はどんどん流れて
経験を沢山つんでった
大きくなるのはきっと
哀しい事だ
全ては残酷なくらい
あっけないものだから
失いたくないものを
手に入れてきた
欲しいものも
手に入れてきた
最後の日に
ポケットに手を入れる
だけどやっぱり何も
入ってないから
どんどんと離れてゆく
取り戻すための時間が
少な過ぎて
余計なくらいまた
時間があるようだ
何度となく這い上がってきた
上辺だけのプライドを身に付けた
全身偽りで何も変わってない
口先だけの何弱者
ごまかしだらけで
ここまできた
見た目は金ピカで
中身は傷だらけ
太陽が巡り巡って
みんなが立派に
ス-ツを着だす頃
俺はボロ布を
身にまとう
モナが小木に見える。
いやただ言える事は、偏頭痛が酷いって事である。
2005/12/18
教えてもらわなかったことが
山ほどあった
いろいろ分かってきて
年を食った気がする
進化は何も与えてくれなかった
後に残ったのは虚しさだけ
見なれた古い写真
執着などしてないよ
過ごしてきた時間は
思い出の本の
ペ-ジにすぎない
両手には願いが込められているけど
運命は押し付けられるもの
昨日話せなかったことが
今日には話せたらいいのに
俺には何処にも
休まる場所なんてなく
ただ進み続けるだけさ
今はただの通過点で
未来には無くなる不安だと思えば
少しはマシになれた気がした
秒針を見つめながら
ただ時は過ぎていく
受話器の向こうに
聞こえる声
今日話したいことは
全部昨日においてきた
タイミングと怯えが
なかなか明日へと
運ばせてくれない
何度も同じように流れて
ごまかす自分が
なんかおかしくて
少し寂しくなる
2005/12/18
教えてもらわなかったことが
山ほどあった
いろいろ分かってきて
年を食った気がする
進化は何も与えてくれなかった
後に残ったのは虚しさだけ
見なれた古い写真
執着などしてないよ
過ごしてきた時間は
思い出の本の
ペ-ジにすぎない
両手には願いが込められているけど
運命は押し付けられるもの
昨日話せなかったことが
今日には話せたらいいのに
俺には何処にも
休まる場所なんてなく
ただ進み続けるだけさ
今はただの通過点で
未来には無くなる不安だと思えば
少しはマシになれた気がした
秒針を見つめながら
ただ時は過ぎていく
受話器の向こうに
聞こえる声
今日話したいことは
全部昨日においてきた
タイミングと怯えが
なかなか明日へと
運ばせてくれない
何度も同じように流れて
ごまかす自分が
なんかおかしくて
少し寂しくなる