ロックンロールベイベー! -7ページ目

全ては完璧なタイミングでやってくる。

でやぁぁぁ。
おとついの夜は…夜中までYouTubeでBritain's Got Talentを見ておったよ(笑)

何故か定期的に見たくなるね、今更スーザンボイルw
そして同じ番組に出てたポールポッツ氏。



歌い終えたポッツ氏の表情は何度見ても泣ける。

思いを馳せながらも一度は夢を諦めて、やりたくもない仕事を何年もやり続けて、再び夢に向かって歩き出した人の表情はいい。いいよ!
確か前にアンビリバボーでもやってたよね?

スーザンボイルの動画も貼りたかったが貼れなかった(;゚Д゚)
予選から決勝にかけての眉毛の細くなり方をお届けしたかったのにw

だがスーザンもスゴイよ。47歳になってもチャンスを待ち続けたんですねb


そして今週は勝手にジョニサン特集にすると決めたので、ジョニサン関連動画をペタリ。
この前は現NEW YORK DOLLSがジョニーに捧げたやつだったので、今日はジョニーが死んだシドヴィシャスに捧げた曲をば。



「Sad Vacation」 Johnny Thunders

僕はそれ以上言う言葉が見つからなかったからすまないと思っている
多分僕が君の運命を変えることもできたはずなのに
君はひどく誤解されていた
君は自分がなりたいものになれることもできたのに

悲しい休暇だ
僕に何が言えるというんだ?
悲しい休暇だ
君は演奏の仕方は分かっていたよね

“フラワーズ・オブ・ロマンス”は既にあるものだった
“ベルセン・ワズ・ア・ガス”は正に君のようだった
君は“本物”だったからみんな君のことを愛していたんだ
墓から歌うとなると並大抵の苦労ではできそうにないな

本当に気の毒で残念ですまないと思っている
悲しい休暇だ
僕に何が言えるというんだ?


歌詞にもジョニーの優しさが詰まってるよね!

しかし1991年4月23日 ニューオリンズでヘロインのオーバードーズによってシドの後を追ってしまうのです…

男に二言は余裕である。

はろーえぶりわん。
とりあえず、島田伸介突然の引退にビックリしたワタシです。

だがそんな事より、BURRN!今月号表紙ニッキーシックスがバカカッコイイから買いなさいね!(;゚Д゚)

ロックンロールやるか死ぬか。

今宵はアタスの大好きな動画をペタリ。

オッサンになったシルビィが、ヨハンセンが、亡き盟友ジョニサンの名曲Memory / Lonely Planet Boy を歌うこのライブ映像。
友に捧げる追悼だよね! 初めて見た時は口( ゚д゚)ポカーンからのウルっときたね。

切なくも微笑ましさも感じるというか…
いや、マジで、ステキすぎるんだ。


俺もこんな事してみたい。

だから誰か、逝ってくれよー(;゚Д゚)


…ゴメン嘘よ(*´σー`)

さぁ、涙するんだ!!



このブログ内で再生できないみたいだけど、YouTubeで見るってのクリックすれば見れるから~(;´Д`)

男の子はドキドキを繰り返して強くなる。

よいしょ!
早速なんですが、BABYLON SIXX666のライブが近いので告知ですよ!
クリックしてちょ↓

$ロックンロールやるか死ぬか。

新入りのワタシには皆と同じ背景の画像が無いので、似たようなのを差し替えておいたよb

チケット予約についてはアタスはよく分らんので知ってる人は直接アッシに連絡くだせぇ!
俺の一人称ブレまくり!(;´Д`)


思う事があるんです。



夢には二種類ある。

寝てる時に見るやつと、「将来の夢はお嫁さん!」みたいなやつと。

今日は寝てるときに見るほうのやつの話。

因みに後者の夢。高2ぐらいになると、

「夢とは叶わないもの、儚いものなのさ…」

とかってなんか渋いこと言ってやったみたいな奴、いたよね?絶対いたよね?
だって俺だもん。


で、寝てるときに見るやつ。ワタクシはよく夢を見る。現実ちっくなのもあるけど、大体がぶっ飛んだ非現実的なやつね。

老婆が包丁持って追いかけてくるっていう怖い夢のベタなやつから、豚の親分が
「生姜焼き定食持って来い。5分で。できなきゃコロス」
って脅されるやつとか、幅広く。

カラーなんだけど、白黒で見る人もいるって本当?


最近見た夢。

どこかの辺鄙な村に、ボロをまとった姿で自分はいる。
夢の展開はスピーディー。起きたらうろ覚えだから、思い出して話すと更にスピーディー。その辺はご了承下さい(;´Д`)

すると一人の老婆が近づいてきてこう言う。

「勇者よ、勇者タケルよ、今こそ、時はきたのじゃ!!」

因みにワタクシ、本名タケルなんて名前じゃない。一文字も合ってない。
でも夢って不思議。勇者って言われた時点で夢だと気付きそうだけど、夢の中の俺超真剣。身震いしてる。俺、完全に勇者タケル。現実だと信じて疑ってないよね。

その言葉を聞いた瞬間に、この世に君臨する悪の大王的なやつを、これから様々な冒険をしつつ俺が倒しに行くんだ。という設定がスッと入ってくる。

「分ったよ、オババ、俺、行ってくる。」

「気をつけて行くんじゃよ…」

そう言ってオババが指差した方向にはデッカイ城。因みに時間帯は夜。薄暗い夜の闇に、城が不気味に佇んでいる。

えーっと……え? いきなり? 冒険は? 最初からラスボス?
だって、夢だもんね。そこら辺は。

きっと俺レベル1だし、装備もボロなんだけどね。武器といえばそーいえばなんか最初から持ってたまんじゅうだしね。

でも夢の中の俺…いや、勇者タケルはそんなこと考えない。
自分自身奮い立たせてる。

そして、一歩を踏み出したとき、

「待つのじゃ」

オババが静かに言った。

「もう駄目だと思ったときに、これを使うが良い」

そう言って渡してくれたのは、いかにも伝説の剣ですよ的な古びた剣。

「ありがとうオババ!じゃあ!」

そして勇者タケルは城へと向かう。

…で、気付いたらなんか最後の扉っぽい前に立ってる。
夢ってこーいう展開ない? いきなり途中経過とんでるみたいな…忘れてるだけか?

とにかくどーやら無事に辿り着いたらしい。この扉の向こうに、大魔王がいる。
なんだこの夢。ガキか?ゲームのやりすぎか?でも勇者タケルはそんなこと思わない。
高鳴る鼓動。いよいよ、最後の決戦。ゆっくりと、重い扉を開く…

そして開かれた扉の向こうにいたのは、なんかでっけぇさつまいもだった。

………さつまいもだった。

大理石でできたみたいな椅子の上に座ってる(乗ってる?)でっけぇさつまいも。推定2~3メートルぐらいのさつまいも。秋に焚き火で焼いたりするあのさつまいも。

俺の大好きな、おさつドキッの、あのさつまいも。この世界を支配する、悪の大魔王さつまいも。

でも勇者タケルは真剣だ。夢って不思議、いたって大真面目。

「うぉぉぉぉぉぉぉ」

勇者タケルは雄たけびを上げながら、さつまいも目掛けて突進。そして、まんじゅうを投げつける。やっぱそーやって使うのか!

まんじゅうは見事にさつまいもにクリーンヒット。あまりの衝撃にまんじゅうは砕け散る。

「やったか!?」

しかしさつまいもはピクリともしない。ノーダメージっぽい。
まんじゅうはもうない。武器がない。追い込まれた!

今こそオババに渡された、伝説の剣を使うときだ。
鞘を握り、柄に手をかける。一気に抜けばいいのに、やはりそこは伝説の剣。演出が大事。

ゆっくりゆっくり引き抜く。と、同時に鞘からは聖なる光みたいなのが溢れ出る。そして7割方でかかったところで、一気に引き抜く!





















さとうきびだった。









伝説の剣、さとうきびだった。




沖縄とかによくあるアレね。

小学生のとき、クラスの奴が夏休みに沖縄行ったっつって必ず学校に持ってくるアレね。

噛ませて噛ませて!あま~い! とか言うけど、実際甘いか?と思いつつも周りに合わせてあま~い!って言っちゃう、アレね。


さすがに、勇者タケルもそこは「さとうきびやん!」って突っ込みいれてた。


もう、駄目だと思った。

ハメられた気持ちだった。

生まれてきた意味とか考えてた。


でもね、男には、やらねばならぬ時がある。どんなに絶望的な状況でも、例え伝説の剣がさとうきびでも、投げつけたまんじゅう、本当は少し食べたかったとしても、やらねばならぬ、そんな時がある。







……このネタ、前にmixiで書いてなかった?って思ったそこのアナタ。


シーッ!! d( ゚ε゚;)


はいっ!長々とくだらんくてごめんね!愛してるよクソ野朗共!!(*´σー`)

鬱蒼とした夜に柔らかいものを下さい。

おいっす。

いやぁ、前回に続いて歳食ってきたな話ってな訳じゃないけども、やっぱりなんか昔よりも勢いとか大胆さみたいなもんが減ってきた気するよね。

20代前半の頃とかはさ、醤油をコーラだと言い張って飲んでみたりだとかさ、豆腐の角で骨折しそうになったりとかさ、そんな大胆さがあったよね。
それに比べたら今なんて随分と保守的よ。

米をお米って言っちゃうしさ、別に禿げちゃないけど、今日なんて育毛トニック買っちゃった(;´Д`)


あぁ…   あの頃のように、公園のど真ん中で、







おっぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!






って、全力で叫びたい。




今日の動画はTHE TRASH BARTSだぜよ。

いつか死ぬということを常に意識はしてられない。

はいこんばんは。

べ、別にネタが無いとかそーいうんじゃないけど、前にmixiでも書いたことを書いてみる。

ワタクシ、もーすぐ28歳になりますよ。
先週ぐらいまで18歳ぐらいな気持ちだったんだけど、あらヤダ、いつの間に!?(;´Д`)

かつて「おっさん」と罵っていた30代ってやつがもうそこまできてるじゃありませんか。

そんな時に、やっぱり思うこと。



普段通る道で、当たり前のように目にする風景、建物。
その建物の佇まいからして、特に確認はしてないが疑いの余地無く銭湯であるであろうと思われる場所。
今日は贅沢に銭湯だ!と入浴道具一式持って入って行ったら、中華料理屋だったあの日から9年。ワタシは大人になっただろうか?

大学生と聞くと、「年上のお姉さん(´∀`*)」と思っていたが今では給食のおばちゃんと聞くと「年上のお姉さん…?(;゚Д゚)」だ。

昔は学研の人が勧誘に来ていたのに今は保険屋の人が勧誘にくる。

ワタシは大人になっただろうか?

未来に思いを馳せる事が多かったはずなのに、過去を懐かしむことのほうが多くなった。

大人になるとは寂しくもある。

女子校生の制服にも全く萌えない。


だが…夢は最熱。


昔々、将来を夢見てたあの頃。忘れかけてた、いや、いつの間にか諦めてしまった夢。




やっぱり僕は






ウルトラマンになりたい。





ジュワッチ( ´,_ゝ`)


今夜のグラムパンクナイツはSCARLET ROSE!! これでルックスがSWINGIN THINGみたいだったら完璧なんやけどなぁ…( ´_ゝ`)