今日の一言
ミルク育児⭐消毒編
ミルク育児で面倒なことのひとつが、哺乳瓶の消毒
最初は1本しか持っていなかったので、その都度消毒していました。
煮沸消毒です。
一応、専用にお鍋を用意して、洗浄済みの哺乳瓶と乳首を入れて煮沸。
取り出して自然乾燥。

産院では、ミルトンだったと思います。
商品名は確かではありませんが、タッパーにつけおき消毒でした。
水洗いもせずにそのままミルクを作って良いとのことでしたが、私は消毒液の匂いが気になるので、水洗いしてから使っていました。
匂いは、プールの匂いと同じです。
要するに塩素。
つけおきの消毒液も、成分は塩素系漂白剤。
すぐに、
ミルトン=キッチンハイター
という図式が私の中に出来上がり、ミルトンを買うという選択肢はなくなりました。
キッチンハイターは、ガラスやプラスチックの漂白には良いですが、ゴムは劣化が早いです。
乳首の消毒に使っていたら、すぐにダメになります。
ってことで、毎回お鍋で煮沸してました。
哺乳瓶の本数が増えてからは、洗浄だけしておいて、2~3本まとめて煮沸して、ガス代を少しでも節約したり、肉体的、精神的負担を減らしました。
次男のときは、友達からレンジで煮沸できる容器を貸してもらい、使ってみると便利すぎて手放せなくなりました
(笑)

それは、1本ずつしかレンジにはかけられませんが、レンジのスイッチを押したら、もうキッチンを離れられるという手軽さがかなりよかったです。
哺乳瓶の消毒が必要なのは、案外短くて最低生後3ヶ月までです。
このぐらいから免疫力が下がりつつあるらしいですが。
そのうち手当たり次第に何でも口にいれるので、哺乳瓶を消毒したところで、ある程度のバイ菌は既に体内に取り込まれてます。
そして、それも生きていく上で必要なことです。
毎回の消毒を卒業しても、清潔に保つという目的で、定期的に消毒してはいましたが。
と言うわけで、ミルク育児⭐消毒編でした。
ミルク育児⭐消毒編
ミルク育児で面倒なことのひとつが、哺乳瓶の消毒
最初は1本しか持っていなかったので、その都度消毒していました。
煮沸消毒です。
一応、専用にお鍋を用意して、洗浄済みの哺乳瓶と乳首を入れて煮沸。
取り出して自然乾燥。

産院では、ミルトンだったと思います。
商品名は確かではありませんが、タッパーにつけおき消毒でした。
水洗いもせずにそのままミルクを作って良いとのことでしたが、私は消毒液の匂いが気になるので、水洗いしてから使っていました。
匂いは、プールの匂いと同じです。
要するに塩素。
つけおきの消毒液も、成分は塩素系漂白剤。
すぐに、
ミルトン=キッチンハイター
という図式が私の中に出来上がり、ミルトンを買うという選択肢はなくなりました。
キッチンハイターは、ガラスやプラスチックの漂白には良いですが、ゴムは劣化が早いです。
乳首の消毒に使っていたら、すぐにダメになります。
ってことで、毎回お鍋で煮沸してました。
哺乳瓶の本数が増えてからは、洗浄だけしておいて、2~3本まとめて煮沸して、ガス代を少しでも節約したり、肉体的、精神的負担を減らしました。
次男のときは、友達からレンジで煮沸できる容器を貸してもらい、使ってみると便利すぎて手放せなくなりました

それは、1本ずつしかレンジにはかけられませんが、レンジのスイッチを押したら、もうキッチンを離れられるという手軽さがかなりよかったです。
哺乳瓶の消毒が必要なのは、案外短くて最低生後3ヶ月までです。
このぐらいから免疫力が下がりつつあるらしいですが。
そのうち手当たり次第に何でも口にいれるので、哺乳瓶を消毒したところで、ある程度のバイ菌は既に体内に取り込まれてます。
そして、それも生きていく上で必要なことです。
毎回の消毒を卒業しても、清潔に保つという目的で、定期的に消毒してはいましたが。
と言うわけで、ミルク育児⭐消毒編でした。