息子は先週からすでに夏休みに突入しています

終業式の日には必ず学校から持ち帰る『1学期の活動報告書』的なもの
…学校では別の名前で呼ばれていますが…
要するに成績表とは別に、1学期にどんな目標を立て、どんな活動を行い それに対しての感想も記入、先生からはコメントを書いてもらってくる書類があります。

そして休み明けにはそこに保護者もコメントを書いて判子を押して学校へ戻すのです。

この『活動報告書』的な書類で、うちの息子が書いた文章がまるでツ○ッターのようでビックリ‼️ポーン

普通に"です、ます"調で書かれておらず、

「〜〜なので割愛。」
とか、

「〜しないとヤバイ」

「〜だな、本当に。」

「〜だな。ツライ。」

私 一通り読み終わった瞬間に、
「これはあなたのつぶやきか⁉︎」
って私までつぶやいちゃいましたから滝汗

よくこんな軽いタッチの文章で先生からのコメントをもらえたなと感心しちゃいましたよ。

さらによく読んでいくと先生からのコメントでも、
「〜よろしくね!」

ポーン
先生まで"ね!"って…

まぁこのコメント欄は保護者に向けてのコメントではなく、生徒に対しての先生からのコメントなので、つぶやきのような文章で書いたものに先生も軽いタッチでコメントを書いてくれたのかもしれませんけどね。

保護者が読むと若干違和感がある『活動報告書』でした滝汗

犬「にいちゃん、普段からブツブツ独り言言ってるワン♪」