以前にも記事にしたと思いますが、息子はテストの返却が始まると家に帰るなり…
「良い話と悪い話、どっちから聞く⁇」
「良い話、悪い話、そして笑っちゃう話があるけどどれから聞く?」
「じゃぁ やっぱり悪い話からにしようかな⁈」
「それで笑っちゃう話っていうのは何なの?」
「物理が今回○○点だったの。中間考査が○○点だったから赤点だと思ったんだけど、赤点の人にはテスト返却と一緒に課題を渡されるはずが もらわずに済んだんだよ!つまり赤点ではないってこと♪ レポートをきちんと提出してたからそれで加点されたみたい。ラッキー🤞 笑っちゃうでしょ⁉︎」
「今回の物理は基礎物理の範囲外だから仕方ないの。あんな問題、できるかぁ〜
」
「良い話と悪い話、どっちから聞く⁇」と言って テストの点数を教えてくれます。
良い話はもちろん点数の良かった教科の点数を、悪い話は点数が悪かった教科の点数です
今学期の期末考査の返却が始まり、息子の「良い話 & 悪い話」も始まりました
でもなぜか今回は…
「良い話、悪い話、そして笑っちゃう話があるけどどれから聞く?」笑っちゃう話

一体何のこっちゃ⁇
「じゃぁ やっぱり悪い話からにしようかな⁈」こうして悪い点数の話を聞き、次に良い話を聞いてから…
「それで笑っちゃう話っていうのは何なの?」と聞くと、
「物理が今回○○点だったの。中間考査が○○点だったから赤点だと思ったんだけど、赤点の人にはテスト返却と一緒に課題を渡されるはずが もらわずに済んだんだよ!つまり赤点ではないってこと♪ レポートをきちんと提出してたからそれで加点されたみたい。ラッキー🤞 笑っちゃうでしょ⁉︎」…
笑えません
それは笑っちゃう話ではなく、悪い話です
少しも笑えません
さらに…
「今回の物理は基礎物理の範囲外だから仕方ないの。あんな問題、できるかぁ〜と逆ギレしてましたわ

ははははっ…
やっぱり笑っちゃう話だわ

