こんな私でも気持ちがはれない日はありますショボーン
(えっ?どんな『私』⁇)

だいたいこんな日は前日に消化し切れなかった事案があり、それを引きずって次の朝を迎えたためにもう起きた瞬間から気分がすぐれないのですチーン

ムカムカした気持ちをすぐに吐き出したいところですが、朝からガミガミ言って息子を送り出すのは避けたいので 何とか堪えて送り出しました。
(気分が晴れない原因はやっぱり息子くんか…)

そしてパパも送り出した後に友達に電話してグチを聞いてもらいました。

LINEのやり取りだけで話しきれない時はやはり直前話すのが一番ですね!

1時間以上も話し込んだら、最後は笑えるようになりましたから爆笑

本音で話せる友達がいて本当に良かった照れ

彼女のおかげで少しだけ気持ちがはれました。

たくさんいるママ友でも本音を正直に話せる友達はなかなかいません。

ママ友たちと楽しいことや困ったことは分かち合えても、本当に悩み苦しんでいることを話せる友達はいないんですよね。

子どもたちが共通の学校へ行っているというだけで繋がっているとしたら、卒業後もお付き合いが続くかといえばそれは微妙

仕方ないですがそれが現実だと思うのです。

幼稚園、小学校、中学、高校とたくさんのママ友と出会いお付き合いさせてもらってきましたが、本音で話せて ママ友でなく本当の「友達」となったのは1人です。

「たった1人」…と考えればさびしいですが、1人でも友達と思える出会いがあったと思えば それは幸せなことだと感じます。

たぶん彼女とは子どもから手を離れてからも付き合っていける友達です!


「あなたの笑顔も私の癒しよ♪」