4月の始めのころに記事にしました 区の青少年海外派遣事業の派遣団募集のこと…

息子、なんとか小論文を書いて応募してました。

その結果が昨日届いたのですが、残念ながら今回は選考されませんでした

小論文を提出する時に選ばれる倍率はどれくらいか聞いていたのですが、なんと4倍くらいだそうです
結構 厳しい倍率でしょ⁈

審査基準もイマイチわからないし、過去に選ばれ派遣団に参加した人に小論文を書くポイントを聞いていたのですが、その子もなんで選ばれたかわからないと言っていたんです

とりあえず 参加したい熱意みたいなものを書かせたのですが…あまり通じなかったかな。

区の事業なので、区立の中学生はまず各学校で募集があり、その中から1~2名が選考されてから本選に応募という形になるみたい。

先生の指導が入った小論文と1~2時間でささっと書いてしまった小論文とでは 出来が違うだろうしね

区立の中学生と私立の中学生の参加バランスもあるだろうし、やはり私立の中学生は区立の中学生より恵まれている部分もあるから 私立の中学生にとっては区のこういう事業に参加するのは結構厳しい狭き門になってしまうのかもしれないですね。

残念だな~
夏休みの計画を練り直さないとなぁ。

まぁ海外派遣団に参加してたら、事前研修だとか報告会もあって ほとんど夏休みはそちらにかかりっきりになるところだったので、他のことをする時間ができたと思ってまた何か考えよう~っと