期末考査終了後の夢の3日間が終わりました
なぜ”夢の3日間”かというと、学校もお休みでテストの返却もなく、返却がないから補習もなく、一時テストのことを忘れて楽しめる時間だからです

そして昨日からテスト返却が始まりました

なんかね…嫌~な予感がしてたんですよ
私の予感って結構な確率で当たります。
自分の中で嫌な予感を振り払おうとしていたんですが

息子にテストの点数を聞くと…

ガックリ

やっぱりね…

主要教科の平均点も低いけど、息子の点数も低空飛行。

早速、図形の追試が決定だそうです

英語はなんとクラスの2/3が補習に呼ばれたって
呼ばれなかった人の方が少ないらしいです。

人数があまりにも多いからか 昨日放課後に追試のようなテストをやらされ、この結果によって本当に補習を受ける人が決まるそうです

息子はというと、そのテストは出来たと言っていたけど…うぅ~ん 信用ならない

今回は全体的にも撃沈の予感ですが、この状態が続くようなら 今後 塾や通信講座なども検討しなければならないことを息子に話しました。

たぶん勉強の仕方が悪いのだと思います
学校の授業を理解し、課題の問題集をこなすだけではテストの点数は取れないようです。

普通は言われたことをしっかりやっていればある程度点数は取れそうなもの…なんか息子の学校はプラスαを要求されてる気がします

平均点も低いところから考えるとたぶんそうなんでしょう。

今後は何か対策を練らないと対応できなくなりそうです

まだまだ私の関与も必要なのかな。