朝 新聞を読み進めていると ページをめくろうとした瞬間 ある記事に目がいきました。

それは一般の方から今の政治経済について投稿されたご意見を紹介している記事。

私の出身地と同じ県の高校の先生からの投稿でした。

「あっ、あの高校の先生か…
えっあせる○○先生…
(写真付きだったのでお顔を見て)…
あっひらめき電球高3の時の担任の先生だビックリマーク

気がつくまで3度見しちゃいました目

高校を卒業して二十うん年…久々に見るお顔でなつかしい~にひひ
今は私の出身校とは別の高校に勤務されているようです。

高3の担任だったころはまだお若くって たぶん20代後半か30代前半だったはず…現在は50代前半くらいでしょうか。
当時はちょっと頼りなく感じましたが、今はすっかり貫禄もついて、大学入試改革についての堂々とした意見を述べてらっしゃいました!

新聞のお写真も当時と変わらぬ爽やかな雰囲気で、お元気そうで何よりですニコニコ



偶然みつけたなつかしいお顔…
今年は夏前にもう一つ同じようなことがありました。

ある日 テレビである番組をみていたら、見たことあるお顔が登場したのです。

”世界の果てに住む日本人”みたいな番組で紹介されていた女性が私の中学の同級生だったんです。彼女とは部活も一緒で仲良くしてました。つい4、5年前までは年賀状のやり取りもしていたはず。そういえば最近はどうしているか音信不通になってました。

その彼女は現在 結婚してイランで生活していると番組を観て知ったんですえっ

これもかなり強烈な衝撃でした汗
電気もガスもないようなイランの田舎で暮らしている様子を番組で紹介していましたが…まさかこんなところにいたなんて

彼女を観ていて思いましたが、いろんな人生があるんですよね。

日本で結婚して子供がいて…ちょっとこの1、2年受験でバタバタしている私の生活なんてごく普通の人生あせる

思い通りにならないと世の中で1番私が辛い、大変なんだ…と悲劇のヒロインみたいに思ってしまうこともありますが、全然そんなことはなく むしろ幸せなのだということを忘れてはいけないなと思いましたひらめき電球


なつかしいお顔を偶然みつけたお話でした