先日、学校の先生との個人面談がありました。

担任の先生は5年生の時と同じ先生で、放任主義...と思ってましたが、
ちょっと違ってましたひらめき電球

その先生とはちょうど一年前、家庭訪問に来た時ほんの10分くらい話しただけで、その後は話をする機会も聞く機会もありませんでしたあせる

家庭訪問の時もまだ息子のことがよくわかっていない状態での話だったので、挨拶程度の話。

あれから一年、先生も息子のことがよくわかった中での面談でした。

まずは最近良くなかった体調について話した後、中学受験の話になり、先生からズバリ「どこの中学を目指してますか?」
...学校名を答えなければいけないのかとドキッとしたら、公立の中高一貫校か私立かということでした汗

「私立です。」と答えると、今度は
大学付属校か進学校か聞かれました汗

その後も志望校選択する際の先生の意見をずっと聞かされ...
"あれ⁇この面談は塾の面談⁈"
と錯覚するくらい受験の話ばかり[みんな:01]

息子の担任の先生は塾推進派の先生でした[みんな:02]

はっきり先生が言ってました。
学校の授業でもの足りない子はどんどん塾に行って勉強すべきたと。
学校の授業はどうしても平均くらいの授業しかできないそうです。
まぁ公立の先生だから仕方ないですよね汗
何度も声を小さくして
「こんなこと公立の先生が言うことではないのですが...」
を連発していました目

私が1番気になる土曜日の学校についても、"塾のテストのためにお休みします!"...とはっきり言いたいところですが、私にはそんな度胸もなく、ちょっと遠回しに
"塾のテストを優先するかもしれませんあせる"
と話すと
「ぜひそうして下さい!」と
気持ちよく言ってくれましたアップ

こんな理解のある先生ならもっと早くから話しておけば良かったですえっ
体調が悪いとか予定があるとかいらないウソをついて何回か休んでしまったのに爆弾

とりあえず、先生が受験に理解のある先生で良かったですグッド!
入試直前期に学校を休むことになっても特に問題はなさそうです。

"放任主義だなんて勘違いしてごめんなさいガーン理解のある先生でホントに幸せですビックリマーク"
と心の中でご挨拶して帰ってきましたニコニコ


にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村
↑↑
クリックしていただくと
励みになります虹








iPhoneからの投稿