こんにんは。勇士です。
今日は「一日の良い歌の練習時間」
についてお話します。
これを理解していればあなたは
あることに気をつけるだけで
歌ってけば良さが段々と開花され
鍛えれることができます。
身体に染みついていた歌がみるみるうちに
レベルアップしていくことを実感し、歌うことが
楽しくなります。
より軽く楽に速く歌唱力が上がり歌うことができ
良い循環を生み出すので、あなたはみるみる
うちにまるで別人のように変わってしまいます。
自分に自信がつき、これまでできなかったことが
できるようになったり、急にモテだしたり、
いろいろなライブに参加すればパフォーマンスも
上手くなっていくことができるようになります。
歌もパフォーマンスも運動に近いです。
これは「有酸素運動」とよばれ20~30分以上は
歌い続けることで歌の技術も開花されることをいいます。
これは余談ですが・・・運動なのでもちろん
マラソンやエアロビクスなどでも「有酸素運動」という言葉は
聞いたことがあると思いますが「歌を歌う=運動」のためには
必ず必要とされることです。
息を吸って吐いてが主で歌声を出して歌うので、
これはまさに有酸素運動ですよね。マラソンに近いですよ。
ではどうしていけばいいのかというと
歌を歌うことをするときは基本的に30分
以上は必ず歌ってください。
60~120分は歌ってパフォーマンスなども
やり通すことが出来れば大したものです。
歌いはじめでそんなに長く歌えないという人であれば
最初にストレッチ、声だしから、トータルの時間を40分以上
歌うようにしてください。
そうすることで「小さいミスも分かり歌が上手くなる」
ことに繋がります。
肩の力落として長く歌う方が
歌の良さを高める効果が高い
ということになります。
プロで歌を歌うならば長く歌う必要性があるのです。
ではこれから歌うときには
体の力を落としてでも長く歌ってください。
歌がうまく歌えない自分にさよならしてください。
そうすることであなたは歌のレベルアップに成功し
優れた歌声を手に入れることができます。
そして無駄な力を抜けた体で歌うことで簡単に
歌唱力底上げ向上ができるでしょう。
なにより自信がつくのでなんでもうまくいくように
なります。
最後まで読んでいただきありがとうございます。