知っていれば天国行き 知らなければ地獄行き | 元ひきこもりデブ・コミュ症の夢みるバカが1日10分で熱血アニソンシンガーの夢を叶えた裏ワザメソッド

元ひきこもりデブ・コミュ症の夢みるバカが1日10分で熱血アニソンシンガーの夢を叶えた裏ワザメソッド

元ひきこもりデブ・コミュ症の夢みるバカが1日10分で熱血アニソンシンガーの夢を叶えたメソッドを紹介します。



んにんは。勇士です。



今日は「一日の良い歌の練習時間」

についてお話します。




これを理解していればあなたは

あることに気をつけるだけで

歌ってけば良さが段々と開花され

鍛えれることができます。



身体に染みついていた歌がみるみるうちに

レベルアップしていくことを実感し、歌うことが

楽しくなります。



より軽く楽に速く歌唱力が上がり歌うことができ

良い循環を生み出すので、あなたはみるみる

うちにまるで別人のように変わってしまいます。



自分に自信がつき、これまでできなかったことが

できるようになったり、急にモテだしたり、

いろいろなライブに参加すればパフォーマンスも

上手くなっていくことができるようになります。




歌もパフォーマンスも運動に近いです。

これは「有酸素運動」とよばれ20~30分以上は

歌い続けることで歌の技術も開花されることをいいます。



これは余談ですが・・・運動なのでもちろん

マラソンやエアロビクスなどでも「有酸素運動」という言葉は

聞いたことがあると思いますが「歌を歌う=運動」のためには

必ず必要とされることです。


息を吸って吐いてが主で歌声を出して歌うので、

これはまさに有酸素運動ですよね。マラソンに近いですよ。



ではどうしていけばいいのかというと

歌を歌うことをするときは基本的に30分

以上は必ず歌ってください。


60~120分は歌ってパフォーマンスなども

やり通すことが出来れば大したものです。



歌いはじめでそんなに長く歌えないという人であれば

最初にストレッチ、声だしから、トータルの時間を40分以上

歌うようにしてください。



そうすることで「小さいミスも分かり歌が上手くなる」

ことに繋がります。



肩の力落として長く歌う方が

歌の良さを高める効果が高い

ということになります。




プロで歌を歌うならば長く歌う必要性があるのです。




ではこれから歌うときには

体の力を落としてでも長く歌ってください。



歌がうまく歌えない自分にさよならしてください。


そうすることであなたは歌のレベルアップに成功し

優れた歌声を手に入れることができます。



そして無駄な力を抜けた体で歌うことで簡単に

歌唱力底上げ向上ができるでしょう。

なにより自信がつくのでなんでもうまくいくように

なります。



最後まで読んでいただきありがとうございます。