Journal de l'esprit libre ⑅ 日常 ⑅ -90ページ目

予定


この前は2時間、今日は5時間。
母の病院にかかった時間。
疲れたーーーーーっ!!

また来週も再来週も。
わたしの予定が母の事ばかりで埋まってしまう恐怖。


帰省の時から続く疲労とストレスでもう結構いっぱいいっぱい。



久しぶりにほんの一瞬気晴らしにKALDI寄らせてもらって 大好きなスイカジュースとすいかあいす買ってきた。
オススメだけどアイスの他の種類は
もうあんまり入ってこないらしい。







はぁ。。

1人とか夫と2人で出掛けたいな。
カフェとかでいいから。




食欲


帰省中は食欲なくてゼリーとか飲んでたけど
徐々にお腹が空くようになって
東京に戻る前日と帰ってくる日に食べたもの。

って言っても母とシェアしたのでわたしの分は少なめ。




悪天候の為楽しみだったお魚がこの日はなかったので
阿波尾鶏の卵チキン🐔




帰る直前にくるくるなると道の駅で食べた海鮮丼。
これもほとんど母へ。




友達へのお礼のランチは徳島ラーメンと海鮮丼。
友達がコロナ陽性になって療養期間ギリギリで本当に助かったけどこれだけ完食できたらもう安心。
お中元も送ります。




そして好きなお芋のパン今回は買えました🍠




地元はもう帰りたくないけどあと数回は片付けやらで帰らなきゃいけないので
そのときは夫も一緒に  おいしいもの食べたいな。




原因



トラブル続きで呪われているとしか思えない地獄のような9日間を実家で過ごしました。
 
本当に本当に嫌で心の底から行きたくなくて帰る日の前日には号泣しながらパッキングをして、気が重すぎた。

わたしの心が影を落とす原因はそこにあるから。



母が入退院を繰り返しもう一人暮らしは無理だと言われ、本当にいろいろある中で夫と相談して東京に呼ぶことに決めたけれど
それまで外野がうるさくて 強く言われたり責められたりで その時の場面や声がフラッシュバックしてトラウマになっててずっと苦しめられてたので 本当に嫌で行きたくなかった。近寄りたくなかった。

母の退院が延びたと帰る前日に連絡がきて、そこからの数日はもう本当に悲惨で  ひとりで居られないから友達の家に泊めてもらったり泊まりに来てもらったり。
退院してからも大変なことは続くし こんなにストレス過多な状態で限界なんてとっくに通り越してるから感情すらついてこなかった。
心が病みすぎた。



昨日空港で夫の顔を見た瞬間涙が出た。
昨日は何週間もずっと張りつめてた糸が一瞬緩んだのか、疲労が限界だったし夫と2人になった瞬間目眩や立ちくらみがして ふらついて真っ直ぐ歩けなくなってびっくりした。


これから大変なこと多いと思うけど適度に息抜きしながら過ごしていかないと。
自分が自分でなくなってしまう。

ここ数年、数ヶ月、ずっとしんどいけど田舎から少し解放されたのだけは救いかもしれない。
着信地獄からもきっと解放される。


大好きだった故郷なのに、もう二度と帰りたくないなんて思うようになるなんて  悲しいね。