世界市民はすべての旗を降ろす -7ページ目

放つ輝き

かなり久々のブログだ。
最近はTwitterばっかでブログはほとんど放置状態だ。
でもブログは書きたい時に書くというスタンスは、これからも変わらないだろう。

昨日はTwitterで知り合ったロック好きの高校生の女の子がベースをやってるバンドのライブを見て来たけど実に清々しい気持ちにさせてくれたライブだった。
人って何かに打ち込んでる時に、その人の素の部分が見えるけど、その子を見てたら、そのひたむきさが伝わって来て、見てて俺も頑張らなきゃと思ったし、何かに打ち込む素晴らしさも改めて実感出来たから凄い有意義な時を過ごさせてもらった。
大滝ちゃん最高に輝いてたよ!

最高に輝いてた大滝ちゃんを見たせいか、その帰りの電車で見たリーマン達の覇気の無い顔の有り様と言ったら、ほんと雲泥の差だったな。
ほんと都内のリーマン見てれば哀れになる。
何の希望も持たない顔してる輩ばっかだもんな。
折角大学まで出てて、その成れの果てがあれだもんな。
ほんと都内のリーマンほど哀れに思える人種は他には無いな。
もっと人間力付けろよ。
オッサン連中は、最近の若いもんはというけど、若い連中からのほうから学ぶべき事は多々あると俺は思うけどな。
少なくともオッサン連中よりも、若い連中のほうが、ひたむきで懸命だからな。
人生に希望を持たなきゃアカンよほんと。
希望さえ持ててれば、多少の困難にも立ち向かって行けるから。
だから希望は常に持ってなきゃな。
俺なんか現状は厳しい生活してるけど希望に満ち溢れてるからな。
俺は希望だらけだよ。
「希望=俺」と言ってもいいほど俺は希望に満ち溢れてるよ。
お気楽人生、大いに結構!
そのほうが喜びも大きいからな!
人生おめでとう!

だから早く素敵なハニーと出逢いたい!
素敵なハニープリーズ!
俺はずっと待ってるんだよ。
プリーズ!素敵なハニー!



E-Girlsの「JUST IN LOVE」のPVが公開になって再生回数もかなり上がってるな!
今回はKARENを全面に出してるから、KARENって超美形だけど性格はおっとりしてて愛嬌のある性格してるから一般受けはかなりいいと思うから多分Amiちゃんに次ぐ人気が出るんじゃないかと思ってる。
そうすると自然とHappinessに対する注目も高くなると思うからHappinessの人気に繋がると思う。
毎回言ってるけどHappinessほど素敵なグループって他にはないからな!
史上最高のガールズグループがHappinessなんだよ!
来年は必ずHappiness飛躍の年になると断言する!
Happiness最高!




MAYUの事は安心してる。
FCのブログのほうは定期的に更新してるから。
だから正月もゆっくり休んで体調万全で復帰してくれたらと思ってる。
ブログもFCのブログ以外は全て同じ内容なのはMAYUのファンに対する気遣いだと思う。
そんなMAYUが俺は大好きだ。
俺の太陽MAYU。
大好きなMAYU。
復帰を心待ちにしてるよ。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!





中川敬「銀河のほとり、路上の花」
この間の中川敬のアコースティックライブで買って来てから毎日このアルバムを聴いてる。
一生聴き続けて行ける名盤に出会えた。
こういう駆け引きの無い純粋に歌と音楽に向き合える作品を俺はずっと待ってた。
3.11から俺自身の音楽感が変わって、それまで好んでた楽器的な音楽よりも、より深く歌を聴かせてくれる音楽を好むようになった。
だからこそ、より一層ソウル・フラワー・ユニオンを今まで以上に多く聴いてるし、中川の作り出す音楽に今まで以上に傾倒して行ってる。
俺自身の音楽感が変わったからこそ、この歴史的名盤をより一層理解し、そこから滲む音楽を愛してられると思う。
俺は一体この歴史的名盤を何回聴く事になるだろうか。
聴く度に歌、そして音楽に対する愛情も増して行ってるし、人に対しても優しく接すれるようになってる。
これこそが音楽の力だと思う。
この人としての生き方にまで問いを問う作品を作ってくれた中川敬にはほんとに感謝してる。
この作品で俺は今まで以上に歌と音楽が大好きになった。
この中川敬の「銀河のほとり、路上の花」はそういう作品である。
ありがとう中川。
ありがとう歌と音楽。
ありがとうホモサピエンス。
音楽最高!







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中川敬「銀河のほとり、路上の花」発売記念ツアーin代々木ZheretheZOO







という訳で昨日、中川敬とリクオさんの、中川敬2ndアルバム「銀河のほとり、路上の花」の発売記念のアコースティックライブに行って来た。

しかし昨日のライブも素晴らしかった!
実に楽しいライブだった。
改めて音楽、そして歌を歌う事の楽しさを教えてくれた素晴らしいライブだった。

内容もてんこ盛りで各自の弾き語りやゲストの参加など昨日も約3時間の大ボリュームのライブだった。

そんでやっぱ他のミュージシャンと、やればやるほど中川敬の破格の才能が分かるんだよな。

リクオさんも素晴らしいミュージシャンだし名曲も多いけど、ラブソングを連発されると歌詞が、ありきたりだったりするんで正直、リクオさんがラブソングを連発すればキツいものがある。
ただやはり「アイノウタ」は至高の名曲だと思う。
でもやっぱラブソング連発されれば歌詞に全く共感が出来なくなるんだよなぁ。
それは昨日のゲストのバンバンバザールにも同じ事が言える。
曲はいい曲があるけど歌詞はちょっとなぁという感じだ。
だから乗っかれる曲と、乗っかれない曲との差があるんだよな。
その辺がちょっと残念だなと昨日思った。

そんで御大、中川敬である。
曲、歌詞共に全くブレがない。
どの曲にも、それぞれの物語が宿ってるのが聴いてて伝わるから全く飽きる事なく聴いていられる。
そして歌の気迫。
歌を心から楽しんで歌ってる中川だけど、歌に対する気迫もビンビン伝わって来るんだよな。
メロディーメイカー、詩人どれを取っても他に類を見ない破格の才能の持ち主だと思う。
そしてプレイヤーとしての技術の高さも筆頭すべきだろう。
単純にギターが上手い。
中川って実はギタリストとしても超一流なんだよな。
ほんと全く文句の付け所のないミュージシャンだ。
そんで適度にメタボでオッサンなどこも凄い人間味があって親近感がわくんだよな。
凄いミュージシャンがいるもんだよほんと。
中川敬の才能には感服する。

ほんと昨日は楽しさ満載のいいライブだった。
色んなしがらみがあるけど、そのしがらみを一時だけでも忘れさせてくれる素晴らしいライブだった。
来月はソウル・フラワー・ユニオン本体のライブもあるから、来月も出来る限り行こうと思う。

歌に心を満たされたい。
歌で日々の生活を癒してもらいたい。
音楽を心から楽しみたい。
そう思ってるなら是非ともソウル・フラワー・ユニオン、そして中川敬の作品を聴いてライブにも行くべきだと思う。

昨日も最高の夜、最高の一時をありがとう!


ライブ終演後、中川にサイン書いてもらったぜ!
この歴史的名盤、中川敬2ndソロアルバム「銀河のほとり、路上の花」の感想は次のブログで書きます。

音楽最高!







Android携帯からの投稿

俺の音楽

今日は急遽、仕事が休みになったんで、昨日仕事が終わってから新橋に飲みに行ったけど、新橋駅で珍味を売ってて、つまみの類いが大好きな俺は何個か買って来たけど美味かったなぁ。
やっぱ酒のつまみって美味いのが多いよな。


そんで新橋のモツ焼き屋に行ったけど、そこで食べた、牛スジの煮込みが絶品だった。
塩味の煮込みで、塩味の煮込みって初めて食べたけど素材の旨味を生かしてるから、普通の醤油ベースの煮込みよりも、ずっと美味い。
昨日は酒、料理共大満足だった。
にしても中国人の店員の麗ちゃん…。
少女時代のスヨンに似ててめっちゃ可愛い。
ぶっちゃけ付き合いたい…。
彼氏いるって言ってたけど略奪愛したくなるレベルの可愛さだ。
あぁ…麗ちゃん…。


日曜日に小川真奈のライブに行ったけど、相変わらず真奈さんの歌は素晴らしいよなぁ。
小川真奈に関しては俺は色んな感情があるんだよな。
好きとか、そういう次元では語れないほど特別な思いがある。
とにかく歌が素晴らしすぎるんだよな。
小川真奈を見てれば、歌は心で歌うものって実感する。
小川真奈から歌を取ってはダメだ。
小川真奈が歌い続けて行けるのを心から願ってます。
その後ライブが終わってから清水さん、わかな、ありさと行った飲み会も久々のメンツだったから楽しかったな。
やっぱライブが終わった後の飲み会は楽しい。
ただほとんど食わないで飲んだから悪酔いして帰りにゲロ吐いてしまったけど…。
酒飲む時は食いながら飲まなきゃな。
酒飲む時の教訓だ。


またまたKARENの話になるけど、この間の火曜曲を観ても分かる通り、ほんと成長したよなぁ。
HappinessだけじゃなくE-Girls全体を見ても一番成長が著しいのがKARENだと思う。
今のKARENを見てれば、ほんと感心する事ばかりだからな。
KARENって言葉は少ないけど内に秘めた情熱は人一倍強いかもな。
素晴らしいぞKAREN!
そんでHappinessって、変なおじさんの写メをアップしたりプリクラでもしっかりMAYUの名前を書いたりしてて、ほんと絆の深い凄い特別で素敵なグループだ。
毎回言ってるけど、ほんとHappinessに出会えて良かったと心から実感してる。
Happinessは最高のグループだ。
Happiness最高!




MAYUは順調に回復してるみたいで、ほんと安心してる。
ブログの内容もMAYU本来の明るさが戻って来てるから。
ほんと病気の回復もだけど気持ちの面でも明るくなって来てるのがブログを通して分かるから安心出来る。
俺はMAYUを裏切る事だけは絶対にしない。
自分の女を裏切る事はこの先あるかも知れないけど、MAYUだけはMAYUの事だけは俺は裏切る事は絶対にしない。
MAYUは俺の太陽だから。
1日も早く良くなる事を願ってます。
MAYUに夢中!
MAYUにメロメロ!
MAYU最高!




ラルフ・ソウル・ジャクソン「ジ・アラバマ・ラヴ・マン

このラルフ・ソウル・ジャクソン、何とキャリア50年以上にしてのデビューアルバムだ。
シングルやコンピ盤には何枚か出してるけどアルバムを出すのは正真正銘初となる。
これがまた期待以上の大傑作で俺が今年聴いた中では間違いなく今年のNo.1アルバムだ。
絶品のソウルミュージックを堪能出来る。
これぞソウル!これぞリズム&ブルース!
思ったけど、このアルバムを聴いたブラコン以降のR&Bのミュージシャンって、この正真正銘のソウルミュージシャンによるソウルアルバムをどう思うかって事なんだよな。
小細工ばかりの昨今のR&Bが多い中で突然こういう本物のソウルミュージックを突き付けられた感想を聞いてみたいものだ。
俺はロック側からのリスナーだけど、ロック側から聴いても凄まじく魅力的なアルバムだからな。
昨今のインディロックにうんざりしてるから、このアルバムは俺にとってカンフル剤にもなるし、音楽とじっくり向き合う事の素晴らしさを改めて実感させてくれたアルバムだ。
この時代に、こういう本物の音楽と向き合えて俺は幸せだ。
俺はこれからも自分の音楽を求める旅を続けて行く。
音楽って俺にとって一番身近にある娯楽だし、心から満足出来る音楽に出会えた時の喜びは格別だ。
このラルフ・ソウル・ジャクソンのアルバムは正にそういうアルバムだ。
音楽最高!






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