ケニア編、最後しっかり頑張れて無事終わって何よりって感じやったけど、ゲブレセラシエさんと会えたことによって、余韻を全てぶち壊された。それぐらい動揺と衝撃が強かったw


なんで何回も最終回が続くかというと、1回で投稿しようとしたら文字数制限を喰らってしまったから。


決して僕がアホなわけではないです!


最終回パート1、2で時間が経ってから思い出したこと。


ケニアでは寒い日は暖房を使わない。代わりに暖炉があった。暖炉が欲しいと思った。きっとケニア人の穏やかな心に繋がっているはず。




それから練習についてですが、ケニアはペース走(tempラン)をほとんどやっていない。ファルトレクが変化走代わりみたいな練習だった。起伏も激しい所と激しくない所で負荷が自然と変わっている。




〜こうしておけば良かったなと〜


大2の春合宿で、出来ない事はやらなくていいから、出来る事各々やってと言っていた時に、出来る事はこれと決めつけてしまったのは良い時もあれば良くない時もあるなと今更ながら思う。


もしかしたらその人の持ってるポテンシャルはもっと大きくて、もっと凄いこともその人なら出来るかもしれないのに、これをやってと決めつけたことによって、上限を定めてしまった。

次回は次に活かしたい。

まだまだ深く考えないとダメですわ🤦




昔BS1かNHKでやってた、レナートカノーヴァ"奇跡のレッスン"(日本の中学生の中長距離ランナーを対象にした番組)で、今だからこそ、この番組を見たら凄く入ってくる気がする。


ケニア人の考え方、レナートさん自身の練習メニューの特徴である"hill training"

、リカバリー、インターバルで肺を鍛える、1週間のレッスン中の生徒とレナートさん自身の関わりから生まれてくる数々の金言。ちょっとでもケニアメンタルに興味を持てて印象に残っている人がいたら、ぜひお勧めします!




恐らく今回は文章めちゃくちゃになってる。疲れてるけど直そうととも思わない。とりあえず書いてある事をしっかり読み取ってくれ。



以上、ケニア編でした。

皆さんの春休みの暇つぶしになってたら幸いですれ



〜宣伝〜


3/20(木)古石追いコン来てくださいね!

(他地区の皆さん、恐らく連絡今日か明日までです🙏)