もしかしたら全部夢なのかもしれない。


統合失調症は普通の人が聞こえないもの、見えないものまで知覚するような感覚になる、

一般的には病気とされています。


俺もその一人です。


世界に、100人に1人の割合で発生するそうです。不思議です。


最近、難聴が中々良くなりません。


身体にも力が入りにくくて、生きてる実感を保つために、運動したり、音楽演奏したり聴いています。


でも、無理に抗うこともないのかもしれない…。


長くしぶとく生きたかったら、運動や生きがいは必要かもしれません。


でも、夢、幻だったと気づく日が来るような気がします。理由は、夜中の夢と(悪魔の声が聞こえる主人公の自分が1つずつ成仏させていきました)自分の体調がリンクしてしまったのです。朝方クタクタになって目を覚ましました。もうすぐ死ぬのかもしれないと思いました。


思えば、五感や、直感など、ないほうが、

あるから地球で生きてると実感できる有り難いギフトなのですが。


地球という眠りの星から意識をさますには、

感覚はある程度頼らないで、

いつも夢の世界を生きてると実感していたほうがいいのかも。。。 


2014年くらいから、つまり20代半ばから、

そういう意識をもつことがありました。


21歳の時に失った母も、癌は夢幻だったと気づかれた。 そんな気がしてならないです。


 そんなわけで、地球も好きだし、

重たい現実に入り込みすぎたくない自分に出来ることは日々を丁寧に過ごすこと。


そのくらいです。 


最後まで、お読みいただき有難うございました。