「こども食堂から一線を引く」 《こども食堂》の名付け親が決意した背景 ボランティアでできる支援には限界がある (東洋経済オンライン)

(補足や要約)月に1~4度の食事を提供しても、子どもの貧困は何も変わらないし、こども食堂を続けるなかで、子どもの状況が苦しくなっている現状を目の当たりにしてきたという。
子どもの貧困は、国や自治体が、親の就労問題や、子どもの教育問題、住宅問題などに真剣に取り組まなければ解決しません……と訴える。
[一言]悲しいまでに、全くその通りだと思う。

あまりにその通りなので引用させていただきました。