努力書くとアンケ下がるとはジャンプ編集部。
オマエラ努力書け!
いざ書く。
ツマンネー!
どないせーちゅーの!!
結論。
棚牡丹。
はい論破。
関連

世界から無視される日本のエンタメ
>思うに多くの日本人が支持するものが、いつの間にか『物語』ではなく『キャラクター』になってしまった故の現象だと感じる。

匿名はてなより。これ逆で、日本はキャラクター性を重視することで花開いているのだから、日本が世界に勝てる強みの部分だと思うんですよね。
韓国や中国の作品でも、話は面白くてもキャラが弱いなって感じることがある。

小池先生はキャラ主義の人でしたよな・・・・・・。

どこに行けば、キャラクターをつくれますか?No.01(後編)>>フロム・ソフトウェア

>最初から「ゲーム用のキャラクター」をつくるつもりでいると、生きているかのようなキャラクターはつくれません。例えば「聖職者」のキャラクターをデザインするのであれば、そのキャラクターが信じている神様まで考えて、それが伝わるようなデザインにしなければ説得力は生まれないのです。

ゲームに限らず、キャラ作りすべてに言えること。荒木先生の本でも、キャラの履歴書を作る話が出ていました。

前編は見つかりましたら。