・5月5日(月・祝)、創作中心(評論可)「コミティア108」に借金本委託予定。
昨日は割と本は充実。
薄い本はいいのが無かったが。
明日4月29日(火・祝)、「コミック1★8」に参加。
シャウト編。
友人各位へ
「SHOUT!」春号の原稿募集のお知らせ
みなさま、お久しぶりです。
消費税が上がった中、いかがお過ごしでしょうか?
毎度ながら連絡が遅れてすみません。
今月4月29(祝・火曜)の、関東の同人即売会コミック1の開催日に
今期の春季「SHOUT!」を刊行したく思いますので、
4月24日(木曜)をめどに、原稿を送ってくださると幸いです。
(先に連絡を戴ければ25~26日までお待ちします。)
今回も新番組改編時期の中、楽しい原稿、言いたいご意見お待ちしています。
坂井由人
2014/4/9
※……関東周辺の方は、同即売会に来られるか、発送希望か、前もって
ご連絡くださると幸いです。よろしくお願いいたします。
「SHOUT!」春号の原稿募集のお知らせ
みなさま、お久しぶりです。
消費税が上がった中、いかがお過ごしでしょうか?
毎度ながら連絡が遅れてすみません。
今月4月29(祝・火曜)の、関東の同人即売会コミック1の開催日に
今期の春季「SHOUT!」を刊行したく思いますので、
4月24日(木曜)をめどに、原稿を送ってくださると幸いです。
(先に連絡を戴ければ25~26日までお待ちします。)
今回も新番組改編時期の中、楽しい原稿、言いたいご意見お待ちしています。
坂井由人
2014/4/9
※……関東周辺の方は、同即売会に来られるか、発送希望か、前もって
ご連絡くださると幸いです。よろしくお願いいたします。
デスボルト篇
執筆(予定)者各位様へ
おかげ様でDEATH-VOLT Vol.66は昨年12/30のコミックマーケット2日目で無事発行の運びとなりました。この場を借りて、お礼申し上げます。
つきましては、4月13日のサンシャインクリエイションでVol.67を出したいと考えております。もしよろしければ、ご参加をお願いいたしたく思います。
例によって本状は強制ではありません。入稿は、全部一まとめでなくとも、出来た先から逐次入稿されても構いません(むしろその方が助かります)。
・締め切り/2014年4月6日(日)必着
・入稿方法/次の三つから、都合のいい方法をお選びください。
1. 郵送(申し訳ありません。現在FAXは故障中です)
2. CD等のメディアによるDOSテキスト入稿(必ず出力物の添付をお願いします)
3. Eメール
・原稿内容/①通常の原稿は、1行41字で60行以内を目安にお願いします(現在のフォーマットで、大体丸1ページ分です)。オーバーしたからといって掲載しないことはありませんが、極力この範囲でお願いします。
②原稿の量的制限はしませんが、特定ライターの原稿が過剰に多い場合、現役ジャンル物のみをピックアップし、残りは個人誌のような形で別冊にする場合があります。その場合公開が遅れる事があります。
③カタカナ、及び英数字は、原則として全角でお願いします。ただし、略称のフルネームなどはこの限りではありません。
④各原稿の最後には、署名をお願いします。
⑤テレビ評のうち、地上波の現行・再放送作品と特別番組については、放送時間と局の明記をお願いします。
⑥不明点は随時ご相談ください。
・その他/①原稿について、紙の原稿やメディアを送付される場合は、極力郵便のご利用をお願いします。宅配便ですと、在宅していないと受け取れない為、仕事その他の関係で受け取りが遅れ、編集作業に支障をきたす事が有ります。
②締め切りは厳守でお願いします。特にメディアで入稿される方はご注意ください。遅れた場合、掲載が出来なくなる恐れがあります。もちろん、早めの入稿は大歓迎です。
③明らかに誤字脱字と思われるものは、気づいたら修正します。ただし、演出と思われるものはこの限りではありません。
④個人的要望ですが、現在放送中の番組(特にアニメ、特撮)の評が多いと嬉しいです。
では毎度毎度申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。奮ってご参加ください。
おかげ様でDEATH-VOLT Vol.66は昨年12/30のコミックマーケット2日目で無事発行の運びとなりました。この場を借りて、お礼申し上げます。
つきましては、4月13日のサンシャインクリエイションでVol.67を出したいと考えております。もしよろしければ、ご参加をお願いいたしたく思います。
例によって本状は強制ではありません。入稿は、全部一まとめでなくとも、出来た先から逐次入稿されても構いません(むしろその方が助かります)。
・締め切り/2014年4月6日(日)必着
・入稿方法/次の三つから、都合のいい方法をお選びください。
1. 郵送(申し訳ありません。現在FAXは故障中です)
2. CD等のメディアによるDOSテキスト入稿(必ず出力物の添付をお願いします)
3. Eメール
・原稿内容/①通常の原稿は、1行41字で60行以内を目安にお願いします(現在のフォーマットで、大体丸1ページ分です)。オーバーしたからといって掲載しないことはありませんが、極力この範囲でお願いします。
②原稿の量的制限はしませんが、特定ライターの原稿が過剰に多い場合、現役ジャンル物のみをピックアップし、残りは個人誌のような形で別冊にする場合があります。その場合公開が遅れる事があります。
③カタカナ、及び英数字は、原則として全角でお願いします。ただし、略称のフルネームなどはこの限りではありません。
④各原稿の最後には、署名をお願いします。
⑤テレビ評のうち、地上波の現行・再放送作品と特別番組については、放送時間と局の明記をお願いします。
⑥不明点は随時ご相談ください。
・その他/①原稿について、紙の原稿やメディアを送付される場合は、極力郵便のご利用をお願いします。宅配便ですと、在宅していないと受け取れない為、仕事その他の関係で受け取りが遅れ、編集作業に支障をきたす事が有ります。
②締め切りは厳守でお願いします。特にメディアで入稿される方はご注意ください。遅れた場合、掲載が出来なくなる恐れがあります。もちろん、早めの入稿は大歓迎です。
③明らかに誤字脱字と思われるものは、気づいたら修正します。ただし、演出と思われるものはこの限りではありません。
④個人的要望ですが、現在放送中の番組(特にアニメ、特撮)の評が多いと嬉しいです。
では毎度毎度申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。奮ってご参加ください。
カトク隊編。
●来たる4月13日(日)、「サンシャインクリエイション63」合わせにて、
(池袋サンシャインシティ。ワールドインポートマート4階、A23ホール、O-16b)
『2014年春号』と銘打ちまして、おなじみコピー誌号を。
・続けて4月29日(火・祝)、「コミック1★8」合わせにて、
(東京ビッグサイト。東4~6ホール、さ-03b。GIGA-VOLT様に間借り)
『2014年GW号』と銘打ちまして、こちらもコピー誌号を発行いたします!
続けて、今年のGWは、以下のイベントにも連続参加いたします。
・5月3日(土・祝)、まんだらけ主催「資料性博覧会07」
(中野セントラルパーク サウス コングレスクエア地下1階
コンベンションホールA+B。サークルNo.8。morikawa_S様に間借り)
・5月5日(月・祝)、創作中心(評論可)「コミティア108」
(東京ビッグサイト。東4~6ホール、ブースNo.未定。当選)
(オオッ、翌5/6も振替休日! コレで心置きなく飲める!・笑)
●締め切りは発行前日、土曜日正午までといたします。
(火曜発行のGW号も土曜正午締切で、土~日にジックリ編集させて下さい)
●エ~、昨年11月のPCクラッシュの住所録等々の消失の影響で、
年賀状や、年末冬コミ号の発送などが順次グダグダになりまして。
例年ならば、三が日中に終わらせる諸々の即売会の申込も遅延して、
「サンクリ」後の締切と誤解していた「コミック1」の申込を失念(汗)。
ところが今年は、ナンと仙田冷さんが「コミック1」に申込して
いるとのこと! 間借りさせて頂きたく、よろしくお願いいたします。
森川さんの方も、資料性博覧会の方、毎年厚かましくて恐れ入りますが、
間借りをさせて頂きたく、この場にて、よろしくお願い申し上げます。
(コミティアの方も新刊の委託、事前搬入方法なども後日連絡いたしますし、
コミック1初売り希望でしたら、板さんとの仲介・調整もさせて頂きますので)
●春号とGW号の内容は、一部の方に先行して伝えた内容とは逆転しますが、
・春号:映画『平成ライダー対昭和ライダー』メインでライダー中心。
(3/30の戦隊&ライダー枠で放映の『トッキュウジャーVS鎧武』もココで!
『小説 仮面ライダーフォーゼ』書評、TV『仮面ライダー鎧武』、
速水亮らも出演にカコつけて『Xライダー』『ライダーZX』評なども)
・GW号:映画『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル2』メインでウルトラ中心。
(TV『ギンガ』完結や昨年の第2期ウルトラムックに円谷再放送作品評など)
といたします。
(まぁ毎度毎度、集めるだけ集めて、コピー誌には掲載せず、
年末冬コミ号回しにする場合もありますが、あらかじめご容赦を・汗)
●春号とGW号の差別化については、毎年(少しだけ)悩むところです。
冬号の募集における次号以降の予定では、春号のお題は、
映画『平成ライダー対昭和ライダー』+映画『ウルトラマンギンガ劇場2』
になっておりましたが……。
もったいぶらずに小出しにせずに、旬のネタをブチ込むのも、商売として、
まずはツカミ、瞬間最大風速として、間違っているワケではナイんですけど、
冬号における「戦隊」作品だけに特化した内容
(『キョウリュウVSゴーバス』『ジュウレン』『アバレ』「戦隊評論史」)、
近年の1~2名体制ではなく4名体制による映画の合評も、身内の約1~2名
ほどから好評でしたので(1~2名じゃ統計的には有意じゃないけど・笑)、
今回は速報性は犠牲にして、各号をライダーに特化、
ウルトラ(円谷)に特化させて、コピー誌なりの充実度を出してみたいと思います。
●となると結果的にですが、表紙もそれぞれウルトラとライダーに特化できて、
夏冬コミケのオフセット印刷号のコーナーカットにも流用しやすいし(笑)。
てなワケで信貴センセイ。春&GW号の表紙の方もよろしくお願いいたします。
(先週土曜にお膝元・奈良の特産品、および限定版スナックが届きました。
毎度、本当にどうもです。家族ともども食してます!)
●信貴センセイの表紙もついにメールでの投稿となって、
フルデジタル化が初達成! 次回も同様にデジタル投稿、願います。
また細かいんですけど、春とGW号は誌名をワザと小さくしてもらえます?
チョット実験で、『假特隊』をウサン臭がっている高齢マニア様たちにも、
そうと判らずに、買わせるようなことができないものかナと。
(親ならぬ、過去の本誌や当方の悪行の因果が子に報い・笑)
●大急ぎでフォローしておくと、田中雪麻呂センセイや犬塚センセイの
アナログ完成・紙原稿については、数分かけてページ単位でスキャンするだけで、
むしろ図版の調達をしなくて済むだけラクだったりもするくらいなので、
今後ともご気兼ねなく、ご寄稿いただきたく思っておりまする。
雪麻呂センセイ、お題を指定するのであれば、事前に……とのことで、
早くもそれを破っておりますが(汗)、ショコタンこと中川翔子主演の
映画『ヌイグルマーZ』とか観てたら書かない?
(結局、当方は見そびれた・汗)
え~、とにかく今後はこのへんのジャンル系邦画を、雪麻呂センセイに
適当に直観で見つくろってご執筆いただけると、とってもうれしいです。
犬塚センセイも『氷菓』と『俺妹』の欠落回のダビングをヨロ(以下略・笑)。
●映画『平成ライダー対昭和ライダー』
・TV特番『烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武』
・『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル2』
の合評のメンツについては、
冬号の映画『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』同様、
佐竹・フラユシュ・森川・久保4氏にまた依頼させていただきます。
よろしくお願いいたします。
(もちろん、それ以外の方の飛び入り参加もカンゲイいたします)
ただ、森川さんは資料性博覧会合わせで新刊を製作中でしょうから、
くれぐれも、サービス精神旺盛に仏心を起こして、
それがために、自身の同人誌に悔いが残る結果になってしまっては
本末転倒なので、そこは状況に応じて参加を見合わせて頂いて結構ですので。
(と云っても、森川さんならチカラ余り余って、仙さんトコの
『デスボルト』新刊にもたくさん評を書いちゃうのかもしれませんが・笑)
身もフタもないことを云うと、編集者としては、ウルトラ(&ゴジラ)よりも
平成ライダー&平成戦隊の方が、若いオタには圧倒的にニーズがあるのは、
わかっているので(汗)、『ウルトラマンギンガ』評は、
誌面バランス的にはちょっと減らしたいところもあります。
とはいえ、ウルトラも3名程度の合評にはしたいし、
森川さんには劇場版ライダー評では皆勤賞になって頂きたいですし(笑)、
でも、資料性博覧会の新刊とGW号の締切はバッティングするであろうから、
春号をライダー、GW号をウルトラにしてみました。
(なーんて。我ながらそりゃチョットおためごかしな云い方か?
とゆーか、それだとかえって時期的にキツいですかネ?
GW号締切はるか前に書くことで、バッティング回避もアリですが・汗)
カトク隊サイト記事。
http://d.hatena.ne.jp/katoku99/20131218
私信。
公対私の80年代からの評論史には興味深い点があります。それにともなう敏樹バッシングとか(笑)。
ただ私もうまく言語化できていないのと生業やりがらのそういったのはかなり辛いので正直下請けに任せたいというか(これこそ野党根性か?)もあるのですが。興味深い問題であります。本当はその文掲載したいのですが、長いので(笑)。まあサンクリ終わってからということで。依頼されてなんだが原稿本当にあがるのか俺(笑)。
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(東京ビッグサイト。東4~6ホール、さ-03b。GIGA-VOLTにお手伝い)
とりあえず、鈴木郁朗本と借金本持っていく。