良心の呵責で責任を執った(半分・葵)



二年の歳月で書き上げた作品…涼次は監督デビュー作として書き上げた
※妻 鈴愛の献身的な経済力で…(笑)
魔が差した 祥平
映画化時は 監督にと 涼次を…踏み台に!
大物放送作家は了承!

真面目な祥平は…悩んだ末…監督を降りたいと!

涼次 新人監督には 撮らせないと…意地を張る

涼次は…なっとくするが…

妻 鈴愛は激怒!
何のために 二年間苦労してきたか…!
生活費稼ぐため…100均一店で遅くまでバイト
生活費を切り詰め
子供生むのも我慢して
鈴愛 爆発(笑)


華々しく 映画化記者会見…後には 戻れない事態
涼次は…悩みに悩み…再度…監督辞退を申し出るが…



内心 ひ弱な監督では…駄目だと 大物放送作家は感じた!!


精神的苦痛が…うっ積

アパート二階?
濡れたベランダの手すりで…
手が滑り…落ちたか?
◆大昔 名古屋のアイドル岡田?は…落ちた

犯した 罪の 結末か??