初めてセミナー講師をお願いされ、
東北まで行って来ました


関西人からすると東北は本当に
縁がなかなかない場所で
ご縁あってうかがえたことに感謝


今まで、本当に沢山のセミナー、授業を
受けて来て、勉強するのが
好きになったこともあるけれど

講師をする方はやっぱり大変。

伝えたいことの10倍くらいの
知識があって

厳選しながら受け取りての
状況も、見つつ

今後に使えたり、行動に変化が
起きるように話して行く。



聞く側として
何と今まで感謝少なく
聞いていたことか!と

思いました。
何事にも当たり前はないなぁ。

自分の現場で得た知識、学んだこと、
スキル、を伝えたいから

伝わることを願ってるけど♩

本当にいい勉強になりました

先生と呼ばれる人はやっぱりすごいなぁ。

もっともっと伝わる人に
なりたいな照れ

私には愛犬がいます。

10年前に公園に捨てられて、
姪っ子に拾われて
それからずっと家族として

一緒に暮らしています。



病がちで、
乳腺腫瘍、子宮嚢腫、外耳炎、アトピー、
足先の良性腫瘍、角膜ぴらん、、etc

捨てられていたので
何歳かわからないけれど
推定13歳。

吠えるのは年間で1回くらい。
それも夢にうなされた時くらい。

人なつこくて、頭を撫でられたら
誰にでもついて行ってしまう
おっとりさん。


子供のいない私にとっては
可愛いくて、可愛いくて
育てるのは大変だけど、

育てているようで、支えられてる。



だから
感謝しかなくて、毎日抱っこして
長生きしてくれますように
幸せでいてくれますように
元気で過ごせますようにと

祈るしかない。

犬と人間の違いは
あるかも知れないけど
きっと自分の親も

こんな想いで育ててくれたん
だろうなと
知ることができる


言葉は通じなくても
私が本当に辛い時

じっと顔をのぞきこんで
心配してくれた。

辛い夜に一緒に眠ってくれた。


1日でも長く
健康で
共に過ごせますように。

ありがとう照れ

#ウェスティ
#愛犬

父が亡くなってもうすぐ3週間。


色々な法要があり、こういう忙しさが少しづつ悲しさをまぎらせて


亡くした痛みを忘れさせてくれると思ってた。おじいちゃんの時もおばあちゃんの


時も時間と正比例して、亡くなった人への気持ちは落ち着いていった。慣れていったと言っても


過言ではない。でも父をなくすのは全然違う。時間が過ぎても心の中にあいた穴が


どうしても埋まらない。悲しくて、悲しくて、寂しくて、父に会いたいという気持ちがとめることが


できない。街を歩いても父と歩いた道、父のいた建物、父の笑顔を思い出して


その場で顔をふせってしまう。「もういないこと」が自分の心に痛く突き刺さったままだ


ずっと、痛い。もっと元気になりたい。明るくなりたい、変わりたい。なのに心にクサビが


ささって抜けない。こんな時どうやったらいいんだろう。


お父さんに会いたい。このことを乗り越えたら強くなれるんだろうか。