文化の日「大正の広重」という事で鳥敢図絵士であり、実業家でもある吉田初三郎愛知県犬山の桃太郎神社の移設青森県八戸市の種差海岸を、国の名勝の地にするなど、画家や実業家の枠を超えた凄い人です昭和24年5月26日青森県八戸市の種差海岸に、アトリエ件別荘「潮観荘」を構えた吉田初三郎を、高松宮様が訪問左から吉田朝彦(朝太郎)若き日の朝太郎さんは、私と似てるよな・・・?(笑)私と出会った時は、84歳でした中央が吉田初三郎(当時、65歳です)右が高松宮様潮観荘でくつろぐ高松宮様と初三郎写真は博多の、「益田様からの提供です」アリガトウ ゴザイマス!★彡