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HEROESキャラクター紹介NO.4“クレア・ベネット”

今回はクレア・ベネットを紹介したいと思います(‐^▽^‐)
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クレアはチアリーダーをしている女子高生。子供の居なかったベネット家に幼い頃養女として引き取られた。

自分の能力の秘密を知っているのは幼馴染のザックだけ。自分の能力の秘密を知るために血縁上の両親に会おうとしている。能力を周囲に知られることを恐れている(ただその割には、実験と称して高所から飛び降りても無事であるところをザックに撮影させたりと不用意な行動も目立つ)。視聴者に彼女の能力を分かりやすくするためか、悲惨な目に遭うことが多い。

シーズン1では彼女の不死の能力が未来を左右する重要な役割になっているため、サイラーから狙われる。 細

シーズン2ではクレアの能力が治療に使われるようになる。

シーズン3ではサイラーに能力をとられ、復讐しようとする。

クレアの能力は胞組織の再生でどんな怪我でも数秒で治癒する。たとえ(医学的には)死亡したとしても意識が戻ればすぐに復活する。そのため異物が刺さるなど脳の再生が阻害されている状態では『死亡』したままとなってしまい再生は起きない。制作者のコメントによると、胴が真っ二つになるほどのダメージを与えない限り死なないとのこと。また、一応負傷した時の痛みはあるようだが、傷が治ると分かっているからか、あるいは痛みに慣れているのか、負傷することにためらいがなく、無茶な行動をすることが多い。シーズン3からは痛みすら感じなくなる。あと、彼女の血を他人に輸血することで治療・蘇生させることも出来る。

下の画像はクレアを必死に止めるウェストの画像
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スーパーナチュラルシーズン3の2巻、3巻借りてきました♪

今さっき、スーパーナチュラルシーズン3の2巻、3巻借りてきましたо(ж>▽<)y ☆

今から徹夜で見ようと思います☆★(* ̄Oノ ̄*)

あ~~楽しみ♪(-^□^-)

ってか、スーパーナチュラルで話せるアメ友欲しい(。>0<。)

仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第17話「ギルス、参上!」

仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第17話「ギルス、参上!」

-1974年 2月-

V3「よし!邪眼を探すとするか!!」

V3が司令室から出ようとした瞬間、死神博士が現れた

死神博士「待て。邪眼様の所へは行かせん!」

死神博士はイカデビルに変身した

イカデビル「死ねぇ!仮面ライダー!」

V3とイカデビルは激しい戦いを始めた

-2004年 12月-

アギトは司令室を出て栽培室に向かっていた

アギト「!?」

アギトの前に地獄大使が現れた

地獄大使「この先へは行かせん!」

地獄大使はガラガンダに変身した。

ガラガンダ「覚悟しろ!仮面ライダー」

ガラガンダがアギトに攻撃しようとしたその時!

ギルス「「ウッワァォウ!!!」

ギルスが現れガラガンダに飛び蹴りをした

アギト「あ、芦原さん!!どうしてこの発電所に?」

ギルス「話しは後だ!まずこいつを片づけるぞ!!!」

アギト「はい!」

ギルスはガラガンダにギルスヒールクロウをし、ガラガンダは大ダメージを受けた

ガラガンダ「ギャァ!!!!!」

ギルス「今だ、津上」

アギト「はい!はぁぁぁぁぁ~~~っ!」

アギトの頭部にあるクロスホーンが展開し、足元に紋章が浮かび上がり、ジャンプした
アギト「とぉりゃ~~~!!」

アギトはライダーシュートを当て、ガラガンダは吹っ飛んでいった

ガラガンダ「ぐっ、もう・・・止めら・・れ・・な、い・・。邪眼様はもう完全体となった・・・・・ワシの役目は・・・終わっ、・・た・・・」

ガラガンダは大爆発をした

アギトはギルスにここの発電所に起きたことをすべて話した

ギルス「そうだったのか・・・・。俺は、アンノウンと似た感じがしたからこの発電所に来たんだが。そんなことが・・・」

アギト「まず、邪眼を探しましょう!」

ギルス「あぁ!!」

-1972年 3月-

サラセニアン&サボテグロン「グワァァ!!!!!!!!」

サラセニアンとサボテグロンは爆発した。すると空からドクガンダーが現れた

ドクガンダー「おのれぇ!死ねぇ!」

ドクガンダーは殺人銀粉をばらまこうとした

2号「行くぞぉ!本郷!」

1号「おぅ!」

Wライダーはジャンプした

Wライダー「くらぇ!Wライダーキック!!!」

Wライダーキックをドクガンダーに当てた

ドクガンダー「くっ、こ、こんなはずじゃ・・・・」

ドクガンダーは爆発した

-2004年 12月-

アギトとギルスは栽培室の前まで来た。2人が入ろうとした瞬間、上から戦闘員が30人近く現れた

アギト「こ、こんなに・・・」

ギルス「津上、ここは俺に任せろ。」

アギト「で、でも・・・」

ギルス「いいから行けぇ!」

アギト「は、はい!ありがとうございます」

アギトは1人で栽培室に入った。アギトは邪眼の入ってたカプセルを見たが、すでに邪眼は消えてた

アギト「あれぇ!?いない・・・」

アギトは邪眼を探し始めた。すると・・・

邪眼「私を捜してるのかな?」

アギトの後ろに完全体となった邪眼が現れた

次回、アギトと邪眼の激しい戦い!


18話に続く



HEROESキャラクター紹介NO.3“ヒロ・ナカムラ”

今から紹介するのは俺がヒーローズのキャラで一番好きなヒロ・ナカムラです♪(*^▽^*)
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ヒロは東京で働くプログラマ。勤務先は父の経営するヤマガト工業。

自分の能力に気づいて、能力によって数週間後のニューヨークに行き、街が爆破で吹き飛ぶことを知る。それからは強い使命感に駆られ「世界を救うための旅」と称して、同僚のアンドウと共にアメリカに渡る。自分の能力の発動が成功したときには両腕を広げ「ヤッター」と叫ぶなど、コミカルな一面がある。彼が過去や未来に行くことで、他の登場人物たちの過去や未来を見ることができ、彼の能力が物語の核心へと繋がることもあるので様々な意味で重要な人物の一人である。ちなみに打たれ弱いらしく、よくパンチ一発で気絶してしまう。

シーズン1ではアンドウと爆発を止める旅をし、

シーズン2では戦国時代の日本にタイムトラベルしてケンセイ・タケゾウ(アダム・モンロー)と出会い、ケンセイを英雄にするが・・・・・。

シーズン3では未来にタイムトラベルしてアンドウが悪者になっている姿を見て、アンドウと仲が悪くなる。

ヒロの能力は時空間制御時空を操り、空間転移、時間転移、時間停止ができる(前者二つは触れている物や人も能力の対象となり、正確には停止しているのではなく遅くしている)。ただし時間を飛び越えることは、時空に亀裂を生じさせる危険性も持ち合わせている。不安定な能力のため、自分の思い通りの場所や時間にテレポートできることは滅多になかったが、ケンセイ・タケゾウの刀を手に入れてからはほぼ完全にコントロールしている。多くある能力の中でもトップクラスで、時間停止しながら空間転移することもできるのでサイラーやピーターとも互角に戦える。

下の画像はシーズン2の最終話でアダムに騙されてるピーターを説得してるシーン。
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HEROESキャラクター紹介NO.2“ピーター・ペトレリ(4年後の未来の)”

今から紹介するのはシーズン3に登場する重要人物の4年後のピーター、略して傷ピーター(顔に傷があるから)を紹介したいと思いますо(ж>▽<)y ☆★
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シーズン3に登場する傷ピーターは、4年先の未来を変えようと思い現代にタイムトラベルした。

なんと傷ピーターのいた4年後の世界は誰もが能力を得れる薬を科学者が開発し、世界は暗黒なものとなってた。

そして、ネイサンが能力者のことを公表する前に射殺し現代のピーターを連れて4年後の未来に戻る。

ピーターに事情を説明してると、4年後のクレアに射殺され死亡。

どうやら未来のクレアはヴィラン(悪役)になってるらしい

ピーターは助けを求め、サイラーのもとへ・・・・・。

下の画像は傷ピーターが未来のクレアに撃たれる時の画像。
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