仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第19話「集結!4つの時代のライダー達!!!!」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第19話「集結!4つの時代のライダー達!!!!」
アギトSFは通常フォームに戻った
アギト(邪眼が過去に行ったこと、そして邪眼の目的をみんなに報告しなきゃ!)
アギトは司令室に向かった
-1974年 2月-
イカデビルは爆発した
V3は栽培室に行き、まだ邪眼がカプセルの中にいたとこまで来てV3はV3パンチで昔の邪眼を破壊した
V3(司令室に戻ろう!)
V3は司令室に向かった
-1972年 3月-
1号と2号は栽培室の前まで来ていた。
すると、2人の前にゾル大佐が現れ、ゾル大佐は狼男に変身した
2号「本郷、お前は先に行け」
1号「だが」
2号「大丈夫だ。俺は一度ゾル大佐を倒した、今度も必ず倒す!」
1号「・・・・・わかった。司令室で待っているぞ」
1号は栽培室に入った
狼男「死ねぇ!」
2号「とぉう!」
狼男と2号は激しい戦いを始めた
1号は栽培室にある邪眼がカプセルの中にいたとこまで来てライダーチョップで昔の邪眼を破壊し、司令室に向かった
-1988年 10月-
ヒルカメレオン「ぐっわ!」
ヒルカメレオンはBLACKに倒され、爆発した
シャドームーンは昔の邪眼をサタンサーベルで破壊した
BLACKとシャドームーンの前に黒い渦が現れ、その中からアギトの時代から完全体の邪眼が現れた
シャドームーン「チッ!完全体になりやがったか、」
邪眼「BLACK、貴様のキングストーンをいただく!」
邪眼はシャドームーンを吹き飛ばした
シャドームーン「うっ・・・」
シャドームーンは気負うしなった
BLACK「信彦!」
-2004年 12月-
アギトはV3,1号は司令室の通信機で会話し、邪眼の目的や過去にとんだことを説明した
-1972年 3月-
1号「なんてことだ・・・・」
-1974年 2月-
V3「どうしたら邪眼を止められるンだ!」
ライダーマン「このマシンを使えば、未来と過去に行ける!」
V3の後ろにライダーマンが現れた
ライダーマンは大型の機械を指さした
V3「ライダーマン、これは?」
ライダーマン「これは・・・・田所博士が最後に作ったマシンだ。田所博士は邪眼を作り、研究を重ねるごとに邪眼の目的を知り、このマシンを作って・・・・・・死んだんだ」
V3「結城・・・・」
ライダーマン「このマシンで未来や過去に行ける時間は4、5分だ。」
V3「じゅうぶんさ、」
V3は機械の中に入った
-1972年 3月-
1号も機械の中に入った
-2004年 12月-
アギトも機械の中にはいった
-1988年 10月-
BLACK「くっ!」
BLACKは邪眼に痛めつけられたいる
邪眼「そろそろ、キングストーンをいただくか!」
すると、BLACKのベルトのキングストーンから3つの光が現れた
BLACK(!?こ、これは・・・・)
その3つの光の中から1号、V3,アギトが現れた
1号「邪眼、お前のたくらみもこれまでだ!」
次回、ついに集結した4人のライダーと邪眼との最終決戦!
最終話に続く